俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・ -82ページ目

Blue.



皆さんコンニチハ,

Funk!actor!!

栗山ヨシユキです。


最近気になるアイドルは,
『bump.y』
です。
可愛いですね。笑


えー,
今週はお盆なので,
ワークショップはお休みです。

ですが,
来週,衣裳合わせの為,
衣裳を探しにぶ~らぶら音符

あ~でもない,
こ~でもない,

かなり難航した結果,
自分がImageする役にピッタリのリアリティーのある衣裳を見つけられました。

詳細は観てのお楽しみ。笑


ちょっと話は変わりますが,
今回,
いい意味で我を通したいと思っとります。

何よりもImageを具体的に持っている自分を信じる。

人の意見は勿論,
大事ですが,
自己演出という状況を最大限利用して,
作品に花を添える。


ひとつの役は,
演じる役者によって,
十人十色。


色んな意味で覚悟してます笑


栗山ヨシユキ

人生は役の為に

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-外資

今、恋に恋してる

越智 貴広です。






いや、笑えない。





ってのは、今まで人として、まともな恋愛ってのをしてこなかった。
人並み以上に初恋の相手に執着して片想いをしているさなか、ごまかして他の人と付き合って、


で、それじゃアカンって思って気持ちを伝えたはいいけど、
結局、上京してたし遠距離は俺的に嫌だからって謎の言い訳で、その後は別の人と単発の恋。



俺には今、恋心が必要だ。


単純に"人を愛する"って旬な気持ちが思いだせない。


「猪瀬 英二」
彼を演じる為にも、まず、どんなバッコンよりも、盗聴しちゃうぐらい人に執着する気持ちをコンストラクションしちゃって、
"共感"もしくは"理解"することが今何より大事だ。

共感できればできるだけいい。


やっぱり、一役者ってのは人生経験自体が武器になる。それが商売道具の一つなのかもしれない。


普段おもろい奴や何かやらかしちゃってる奴の芝居は単純に面白い!



もっかい言うけど、ただの恋じゃなくて、今回、執着度が大事なんだ!




きっと執着が盗聴って形で行動しちゃう奴は、想像以上に頭壊れちゃってる奴に違いない。



今、これを読んでる盗聴マニアの方、気分を害したらスミマセン。



それと、次回のワークショップは早くも「衣装合わせ」


前にも書かせて頂きましたが、衣装はキャラクターの印象に大きな影響を与える。




よっしゃ!

初恋の初デートの女子並に服あさります。



越智貴広

鉄の女

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-種村写真

今まで、演じさせて頂いた役の5割位は、どこか鉄の女の片鱗を感じさせたり、鉄の女じゃなくていいのに、そうなってしまった、というのがありましたが、今回は、リアルに鉄の女です。

ヘタをすると、いつも、クール顔を決め込んで、「~っぽい」になりそうで、ここは、要注意ですぞ。

前回にバッコンをやらせて頂きましたが、まぁ、鬱陶しいことが、数々ありました。

一番イラっとするのが、それは、“女だから~”という流れ。

色気で仕事してんだろ!みたいな。んなこと、知らねぇ~し!

女性が、社会の上層部で仕事をしていく大変さ、煩わしさは、猪瀬にとって、日常の一コマで、他にもある様々な煩わしさなんかを、上手くカワして、ここまで、昇ってきた女性。

鉄の女になった、ならざるおえなかった猪瀬の行動の心理を追うと、表情豊かな鉄の女が生まれるのかな。

朝田龍太郎にはなりたくないんだな。


種村江津子