ビールが美味しい季節になりましたね~☆
相変わらずハチャメチャなGakky☆こと石垣悠子です


明日はCFA the4thオーディション、2日目でござい~


明日で全てが決まるわけですが、先日、電車
でこゆことがありましたのね
朝、バイトに行くため山手線
に揺られてた私です
CFAオーディションあるし、台本
読み読み座ってたんだけど~、ある駅で、ちょい荷物多め~の、前には子供を抱きかかえ~のお母さんが乗ってきたのね~。まぁ、意図してか、その方は優先席側のドアから乗車してきたわけですよ。だけど、残念なことに優先席は全て埋まってたのなぁ~

仕方なくなくお母さんは、子供と荷物を『ヨイショ
』と持ち直した感じで、サイドの手すりに捕まり立つことを決意。私は、反対側の一般シート二番目に座ってたんだけど、ちょい距離があったから気になったけど、しばらく様子を見てましたよ。
けど、何かもぉお母さんが両脚を広げ踏ん張ってるんですよ。あれは、多分普通じゃ広げない広げ方だったと思う~

それ見て、私ソッコー声かけよぉと席を立ったの~。したら、若いリーマンが座ろぉとしたから、思わず『あっ、ダメです
』と制してしまった私~。(笑)悪そうにお母さんは『わざわざすみません
』と言いながら、座ってくれたけど、そのちょっと後にふと考えてしまったんだよね~

先週のオーディション初日に、監督から言われたことで『相手(審査)が、"何を求めているのか"をいち早く分かって、与えられるよぉに。しかも、魅せ方も考えて。』があったのね。
この時に、この言葉が浮かんだことにスゴく違和感を感じちゃって、疑問になって悶々と悩んじゃったんだよね~

で、あの時のってただの自己満で、お母さんもしかして、別にそこまで求めてなかった

みたいなぁ~

そこにいっちゃうと、何かムショーに焦ってきて変な汗かいちゃってさ

いやぁ~、日常生活でも難しいよ~

けど、明日はシュバッと決めたらないとね~


ということで、何とか繋げてみたGakky☆でしたぁ

(笑)では、再来週もまたお会い出来ますよぉに~


ミトコンドリアがバタフライ
は~い。
宙無です。
先日、青山ダンシング・スクエア公演『十二の森のギー』ってやつを観に行って来たんだけど。
バレエやら、コンテンポラリーやら、いろいろ合同な感じだったのね。12品目あって。
そん中でも強烈だったのが、柳本雅寛さん言う人の踊り。
あれ、凄いよ。いや、あいつ凄いぜよ。
彼の紹介文には
『優雅さと危険さを兼備した大人の踊りがある。
相手のダンサーを思いのままの生き物に変容させるよう。』
とさ。
ヘイ!まさにその通りなのよ~。
女性と絡んでグルグル回ったり、寝技みたいにゴロゴロ回ったりする独特な動きングダンスなんだけど、
もぅねぇ~、はっきり言って
SEX!!
あれは性行為です。
危険な香りプンプンビームだね。
俺、一人で見に行ってたから、ちょっと下半身ムズムズさせるだけで済んだけど、
娘連れてたら、あれ咄嗟に目ふさいでたね。娘いねぇけど。
あんね、
柳本さん(以下りゅーぽん)の手に女性ダンサーが招き入れられる瞬間からすで前戯が始まってるのね。
空気が前戯。引き寄せられちゃってるもん。
ほんで、絡みつく腕が犯していくんだよね、女性のミトコンドリアを。
でも決して加藤鷹みたく触ってるわけ違うのよ。個人的には嫌いじゃないけど。
しまいには、寝ながらジャーマンスープレックスとか繰り出し始めて、野生の戦い本能ズル剥け!
が、しかし優雅さが居残りますねん、あら不思議。
最後、りゅーぽん仁王立ちしてるんだけど、リアルゼぇーゼぇー言ってたからね。
だって一人で7人くらいの女性相手にしてるんだもん。
作品名『ADS7m』だったんだけど、
俺なら間違いなく
『一夫多妻制~週末は私だって言ったじゃない~』
だな。
うん、よし。
んでね、俺が何よりもりゅーぽんにマジほの字なわけはね、
まさに、女性を魅力的な生き物に変容させてしまうところにあるんです。
最初は女性だけで絡まず踊ってるんだけど、別に勃起しないのよ。
でも、りゅーぽんと絡んだ瞬間から、まさに生命を与えられたようにミトコンドリアが躍動し始めるんだぁ。
あれは演出じゃなくて本能だと思う、絶対。
それがもう驚きで驚きで、気づいたら前乗りティーになってて、
あれ?なんか匂うなと思ったら、前の人の頭皮嗅いでた。
いやぁ~、あのときの興奮、活字じゃ伝わんねぇよなと思うと悔しいね。
あれがアーティストだよ。
で、一応CFAブログ的に繋げようと思うんだけど、
芝居も踊りも“表現する”ってことは同じだし、芝居には台詞や動き、カメラという枠や型がある。
踊りにも決まった振り付けがある。
今回、この公演12品目食べ終わって感じたことは
『生きてるかどうか』ってことだった。
俺は踊りというものに見識があるわけじゃないが、そんな俺でも
“踊りが振り付けになってるか、そうじゃないか”
の差は歴然として分かった。
バレエでも、ただ高くキレイに足を上げているように見える人もいれば、
蝶がお花畑の中を戯れに舞っている様に見える人もいる。
その世界では、20匹いる蝶の中のその1匹が時間と空間を支配し、僕らの心をも支配していく。
与えられた役柄、台詞、動き、それら役者にとって武器になるもの。
しかし、その武器を使いこなせなければ、手元で暴発して顔は焼き爛れ、見るも無残な姿になる。
俺はいつまでも美しく飛び回っていたいから、絶対に負けない。
その1匹の蝶になるために。
さぁー
CFAのオーディション楽しみアルね。
んじゃ、また再来週。
ごほうび。
満腹感という罪悪感を掻き消すように、
近所を走り回ってきました。
マツユズハです。
さてさて。
今週の火曜日に次回作のオーディションがありまして。
めでたく役を勝ち取る事ができました☆
いぇい。
主役、ですのよ

きゃあ、どうしましょ。
もちろん、がむしゃらにやらせて頂きます

で、あたし最近、自分へのご褒美グラスを手に入れたのですよ


前から探してたんです。
自分を褒める時に飲む為の、
素晴らしいワイングラスを。
でも、なかなか惚れるグラスが見つからなくて。
そしたら、沖縄で出会いました


素敵なワイングラスに。
琉球ガラスで、しっかりしてるけど美しいワイングラス。
自分を褒めてあげる時は、これでシャンパンを。。。
と、言いたいところなのですが、
今回は、カツカツ故に安白ワインになりました(^_^;)
自分を褒めるのが苦手なあたしは、半ば無理矢理にでも自分を褒めてあげることにしてます

たくさん、ご褒美グラスの出番があるようにがんばらにゃあ

そしてそして、まだキャスト全てが決まっていない次回作。
来週の火曜日に全キャストが決まります。
さてさて、どんなメンバーになりますやら

ご期待あれ

