Mixture.
皆さんコンニチハ,
Funk!actor!!
栗山ヨシユキです。
ご無沙汰しております。
皆さん元気にお過ごしでしょうか?
帰って来ました!
CFA project 2010 the 5th!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
いよいよ始動致しました!!
が!?
なんとッ!?
オーディションの結果!!
私は今回!!!
Main!
story!!
での参加ですッ!!!!!(Wow!)
やるからには全力で,
有り難く,
このprojectを己の糧にしたいと思います。
初心に返り,
先ずは初心表明。
年齢や性別,
経験や知識,
常識や価値観,
国や人種,
業界や世界,
上や下,
ありとあらゆる壁はいらない。
言葉は悪いがくそ食らえッ!
ボーダーラインに中指立てて,
ボーダーレスな関係を。
あらゆるジャンルを肯定し,
壁を解き放つ。
俳優を目指し,
10年もの歳月が流れ,
今ここに立って思う事。
『もう一度闘って何かを勝ち取らなきゃいけない』
期待や不安が「入り混じる」中,
それでも,
伝えたい意思があるから,
私は俳優として,
前に進もうと思います。
栗山ヨシユキ

ノックしたいの、てっぺんのドアを。

さてさて、始まりましたよ、CFA 5th。
4thを終えて、自分が次にやらなくてはいけないことが、はっきりしている。
それは、行間で芝居をすること。そんなこと、当たり前のことなんですけどね。出来てない。
行間もお芝居が出来ているということは、その役をしっかり生きているということ。役の思考回路でいれているということ…でしょ。
これが、独創的なお芝居に繋がるということ…でしょ。
私はどちらかというと、感覚でお芝居をするタイプなのですが、そろそろこればっかりに頼ってもいられないのですよね。
役者として、次に進むために、また改めて、行間でお芝居をするということが、どういう事かをクリアにして、その先を発見しないといけないのだぁ~。
わぁ~、めちゃめちゃ怖いわ~。緊張する~。でも、楽しみっ!
種村江津子
隔週木曜担当が待ちきれなくて、日付変更で即更新しちゃっいました



