ノックしたいの、てっぺんのドアを。

さてさて、始まりましたよ、CFA 5th。
4thを終えて、自分が次にやらなくてはいけないことが、はっきりしている。
それは、行間で芝居をすること。そんなこと、当たり前のことなんですけどね。出来てない。
行間もお芝居が出来ているということは、その役をしっかり生きているということ。役の思考回路でいれているということ…でしょ。
これが、独創的なお芝居に繋がるということ…でしょ。
私はどちらかというと、感覚でお芝居をするタイプなのですが、そろそろこればっかりに頼ってもいられないのですよね。
役者として、次に進むために、また改めて、行間でお芝居をするということが、どういう事かをクリアにして、その先を発見しないといけないのだぁ~。
わぁ~、めちゃめちゃ怖いわ~。緊張する~。でも、楽しみっ!
種村江津子