ふはふはっていうヤツ
福田繁と申しますよ。
これは昨日のバッコン
(即興)の
ワンシーン。
電車内でおかしなヤツ…
いや、
デビルボーイ
(なんかワシらに死ねって小声でずっと言ってくるヤツ)
に出会い気持ち悪がりながらも笑いとばし、
挙げ句の果てに
バンドマンのワシらに
キレて殺しにかかってきてこの後に
電車内乱闘がおこる。
そこにはたまたま乗り合わせてそのデビルボーイの
中学校時代の教師が
教師に対しての虚しさを
与えるというもの。
おおまかに書きすぎてますが。。
結果
失敗。
足りないモノはわかりつつも感情が入りすぎ
その力が強すぎて曲がるべき道を
曲がりきれずに衝突した感じですかね。
失敗は与える側は
かなり厳しいし、
悔しいし、
なにより
役構築に模索した
具材を調理出来なかった
与えられる本人が
ワシらの五倍くらい悔しいのかもしれない。
そんな中言います。
あー。
楽しい。
先日のバッコンは
ワシはいい空気だなって思った。
ワシが主軸になって何かをしたわけではないけど
いい空気だった。
あくまでワシが感じただけですがね。
しかし、
コイツに浸るわけではなくコイツさえも超越しまくって
新たなる空気を
ふはふは
したいので、
やること盛り沢山。
もっと
ふはふはしたい。
ほんで、
ふはふはした作品に
したいと心の底から思うとる次第です。
しかし、
弟に借りたチェックのシャツが
少々ピチピチな気がします。
ふはふは。
福田繁でした。
