裏と表とひかり | 俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・

裏と表とひかり

虫は基本的になんでも食べれる…
ぢゃねぇ、

触れるけど、
三度の飯よりスズメバチが嫌いで逃げ回ってしまう。

三度の飯の使い方間違ったけど、
ご紹介賜りました
福田 繁どす。
俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-DVC00195.jpg

バッコンをさせてもらいました。

まったくの別の方向に
いってしまいましたわ。
役の人間でもなけりゃ、自分でもない。

そんな中、
イラダチの感情先行の
バッコンになり
役柄であるキャラクターにどんどん遠のくばかり。

だがこれでいい。

遠のくという感覚を得れたのは
間違いなく収穫だから。
表があると
裏があるのは必然で、

遠のくっちゅうことは
何から遠のいてるのか
逆算していくと
キャラクターがいるのでは?

という事にワシ自身まとまりやした。

しかし、
人間は表と裏だけぢゃない。

真ん中とか、
表よりとか、
裏よりとか、

そんな気持ちの流れがあって性格、すなわち
キャラクターになるんやろうな。

わからんから考えて
試して、
そこに光を見つけよう。
レッツひかり!