送り火 | 俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・

送り火

俳優として一流に・・・そして新たな映画の可能性に向かって・・・-宮下写真


お盆の季節。


死者に帰ってきてもらう季節。



この間、怪談話になったときに、みんなが共通して言っていたのは、「身内の霊は怖くない」ってこと。



私は今回、生き霊だったりするけれど、きっと本人は化けて出たかった訳じゃないのよね。


ただ、普通に生きていたら、なぜかこんな事になっちゃって。



でも、今回の楽しみはそこじゃないのですよ。


私的には、とっくみあいが出来るのがちょっと楽しみ。


はるか三年くらい前に軽く似たようなシーンがあったものの、全然ダメだった。



今度こそのリベンジですよ。


これは楽しみです。



……でもね、アザとか傷はなるべく作りたくないのよ。


だって、もう三十路ですもの。


治りが遅いの……。


ってことで、けがをしないようにお互い頑張ろうぜ、石垣悠子!



ダイエットもかねて、最近身体を鍛えている宮下 純でしたラブラブ