こんにちは


森 直子です。
バックボーンコンストラクション略してバッコン。
本格始動しました



私は与える側として初体験して感じたこと。
『世界観』に自分を置く。
その時間がリアルに物事が起こってると錯覚する感覚だと思う。
感情を貰う側(バッコンの主役)はもちろん、与える側も『世界観』にいないと成立しないんだな……と。
生きた言葉を発せなかった。体現出来なかった。
どこか頭の隅で「芝居してる」と認識した自分がいた…。
即興だからこそ、出てくる感情や体現があるんだよね。
養う課題が明確に見えた

そして、世界観に生きる面白さを忘れない。
ブログ読んで頂きありがとうございます

森 直子