背骨

どうも藤原正仁です!
いや~メリークリスマスですね。
さぁ、そんな記念すべき日になにを書こう・・・
僕が演じる役は天野飛雄。
こいつのバックボーンをつくる。
こいつの感情のキーとなる部分を即興で演じる。
マジで難しい。
飛雄をやってるつもりでも、いつのまにか自分になってたりする。
飛雄の過去を考えていてもそれがリアルに感じられることではなかったりする。
一般的なリアルってなんだ?
てか、俺には一般常識が足りない気がする
プラスまだまだ役について考えることが山ほどありそうだ・・・
飛雄は22歳だ。
って、ことは
22年いきてきた人生を演じなきゃいけない・・・
そりゃあ難しいはずだ。
僕も22歳。きっといろんなことがあって今の自分が出来てるんだろう。
飛雄に近づくためには何をすれば・・・
四六時中、飛雄のこと考えるしかねぇか~
大変だぁ。
けど、嫌いじゃない。
だから役者をやってるんだろぅ。
ということで、天野飛雄・・・
あっ間違えた!藤原正仁でした!
おわり