連想の仕組がわかると、
色々使えます。
人は「快」と感じているコトは、喜んでやります。
自然にやります。
他に不快があればあるほど、
「快」に結びつくものをやろうとします。
一方で、「不快」に感じていることは、
避けようとします。あるいは強力に遠ざけようとします。
コレまでやろうとしてて
なかなか出来なかったこと、
なかなか継続できなかったこと、
大概、根拠のない連想で「不快」と結びついてる。
それを換える。
それには、それをやった直後に「快」と結びつけてあげれば、よい。
そうすれば、
やりやすくなる、継続できる、というわけです。
面白く無いですか。
じゃあ、その「やった直後」に、
どうすると「快」と結びつくか、ですよね。
次回に続きます。
今日も最後までお読みいただきありがとうございます。
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◆◇ ストレス最適化*トレーナー
Coaching for Athletes JAPAN 代表 小田英男
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