■■ 連想の仕組みがわかると・・・
ひとは、
・本当はその状況・状態が「不快」だったのにもかかわらず、
それを、その時その場にあった「モノ」に結びつけて、
「モノ」そのものに「不快」を連想させるように記憶する。
だとすると、その逆も成り立つので、
状況・状態が「快」の状態で、そのモノを体験すれば、
そのモノに「快」を連想させることができる。
更には、
そのモノを体験した直後に、その場で「快」を感じれば、
そのモノと「快」は結びつく。
もし、ネガティブなストレスも連想を変えれば、
ネガティブなストレスではなくなる。
この仕組がわかると、
色々使えます。
次回に続きます。
今日も最後までお読みいただきありがとうございます。
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◆◇ ストレス最適化*トレーナー
Coaching for Athletes JAPAN 代表 小田英男
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