本日、娘が中学校を卒業した。
学校関係者のみなさま、また、お友達になってくれたみんな、
ほんとうにありがとう。
去年まで、ちょいと荒れていた中学校。
しかし、娘のいた学年は入学当初から『大人しい学年』で有名だった。
保護者からは『大丈夫なのか?』と云われるくらいの大人しい学年。
だけど、3年生になってからは彼等はすごかった。
『みんなで楽しむ』事が出来る学年だった。
盛り上げる事が出来る学年だった。
頑張れる学年だった。
だからかな・・・今日の卒業式では男子も泣いていた。
予行練習でも、先生に注意される事なく事が進んでいたらしい。
なので、卒業式の後、生徒達が教室に戻っている間に学年主任から
保護者への挨拶があった。
その時に、学年主任から
『もうあと3年一緒にいたかった』と言われた。
嬉しい言葉なんだろうけれど私の心は
『えっ!?留年ですか?』とツッコミが入っていた。
保護者が教室に着いた頃には、各教室でホームルームが始まる時間だった。
娘の担任は男性の割には声が小さい。
しかし、隣りのクラスは女性なのに声が大きい。
・・・集中して先生の言葉を聞きたいが、隣りのクラスの先生の声で完全なる遮断。
だったら、もちっと大きい声出してほしかったよ、先生。
そうそう、保護者が体育館から出ると、何故かパトカーが良く見える場所に待機してた。
そして、教室→校舎を出ると正門の所にパトカーがいた。
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去年の特攻服のせいだな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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今年はしませんよ~。
ヤンキーぶってても所詮はかじりついた感じで終わった。
しかしながら、何処で完全なる終焉なのだ?
良く分からない・・・。
まぁ、でも、やる事やったみたいだし、帰るか。
でも、明日は公立高校の合格発表です。
忙しいね~。