CFネッツのゼネラルマネージャーである 猪俣 淳 CPM の著書「誰も書かなかった 不動産投資の出口戦略・組合せ戦略」がようやく自宅に届きました。
誰も書かなかった不動産投資の出口戦略・組合せ戦略/猪俣 淳

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先月、猪俣CPMの講演もお聞きしたのですが、数字をはじき出し、投資の効率性や安全性を分析するという投資法です。
事前に倉橋CPMの著書を熟読しておりましたので、少しは内容を理解できましたが、やはり実戦経験がないので難しい。
1時間ほどの講演で、数字や公式についての解説はほとんどありませんでしたので、この本でしっかりマスターしたいと思います。
【本書の目的】
景気拡大期・不況期。それぞれのタイミングで良い不動産投資を行うには、数値で物事を捉え、最適な組合せを構成することと、適正な時期に売却を含めた出口をとることがポイントです。
「表面利回りが高いものを・・・」「評価が高くフルローンが引けるものを・・・」、一棟モノか区分所有か、アパートかマンションか、地方か都心か、中古か新築か・・・。
不動産投資にまつわるさまざまな成功ノウハウを、知れば知るほど悩みが増すというジレンマを解消する「不動産投資の原理原則を知り、それぞれのいいとこ取りをして勝つ方法」をお教えします。