受験 | O Planeta de Milagre

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昨日は大変な日でした。





うちぐらいだそうですが、つい長男なら大丈夫とスマホを持たせていませんでした。



が、次男にキッズ携帯を持たせることにしたので



長男にもスマホを用意するね、と夫に話したら、、





そこから、塾を変えるか受験止めるかどっちか決めてからにしろ!



といきなりなった。





前々から塾と長男の取り組みには不満があった夫。



私も今の塾が緩すぎるのでは…

そもそもはその子次第だとして、

他塾と比べると課題が少なすぎるようで。





それは聞く度に不安になることではある。



ないからやらないで済んでしまう子なので。

明らかに勉強量と突き詰め方が足りないというのはある。





けれど、2月の切り替え前に確認して、継続にしたではないか?



その時だって夫はほぼ毎日ゲームと好きなテレビ番組ばかりで細かい勉強の取り組みには無関心。

考えてもいない。



他塾にするすると言うので、

じゃあ長男に合いそうなところ探してよと言ったら、そうすると言ってたのに忘れてるし。







そして、そこから絶対どちらかに決めておけと言うので…



いよいよかと真剣に夫のオンライン会議中に長男と話したのですよ。





そうしたら、完全に受験しないという手もあるんだ!

と急に覚醒して、

僕もうやらないことにする、



とアッサリと。





そしてその考えは全く揺るがなくなりました。





私も衝撃的でえーーーーとなり。





今更ながら変えるのは賛成ではある。

けれど、つい昨日まで、絶対やめない、と、手帳に予定をまだまだながらも自分なりに考えて書いて持ってきていたのに…



やめるの???





とほんとに衝撃的。







そして、説得や話し合いを。





けれど、僕はもうそこまで頑張る自信がないからいいと言う。



そして、夫に伝える。。





私はその後次男の習い事送迎とスーパーで買い出し。





帰宅すると夫が話して受験は続けるので塾を変えると変わっていた。







そして、私は夫に、

夫が強く思いがあって言っていることだから夫が塾に責任を持って伝えてね。



と言うと、



明日電話するという。







が、その数分後、どういう流れか、



塾は変えなくていいと言う。







な、な、何だったの?







真剣に面談も受けないことにし足し、春期講習もキャンセルしようとしてたのに。

 

この騒動で分かったのが、

私だけでなく、夫も明確に受験を推しているということ。



夫はやらなくていいと思っているけど、長男がやりたいからやらせている。

私がそれを推しているから、夫は勉強のサポートはしない。



というスタイルに見えたのですが、本音は、夫も長男に中高一貫校へ行って欲しいという気持ちが強くあったのでした。





この騒動の後、またひと騒動がありました。