今日は久しぶりにまともに朝食を用意しました(←オイ)
全く何もしないということはなかったのですが、思えば手抜きだったのか、けじめがなかったのか、、
ここ1週間、長男の言動が困り感が溢れていて、
驚くくらい課題が進まない。
どう考えても道理のおかしいことを主張するなど。
課題は何度声をかけてもやってはフラり、やってはフラりと席を立ち遊んだり、他のことをしたり。
進まない、、
本人も無意識にやってしまうといった感じ。
それで、本人としても叱られるわ、集中力をコントロール出来ないわ、、
もう脳みそが完全なる飽和状態になっているようで大変そうで。
寧ろ運動不足や同年代の子どもとの関わり不足が原因だと思っていて、朝ごはんに因果関係を見付けた訳ではありませんでしたが、
今朝、起きて直ぐから用意して、声かけて、食べさせて、、
と朝起きてからのちょっとのまったりタイムを省いたら、
集中力が最近数日との比ではなく改善されましたー!
食べるものの大切さとか、食事の時間管理の大切さをを実感しました。
あと、感じやすい子どもは親のその時の時間コントロール感に影響受けちゃうのだなーと。
もう四年生だけども、、
子ども自身でする生活習慣のコントロールがまだまだです。
次男は布団に連れていけば寝るし、朝も割りと何でもささっと出来るときは出来る、、
一人できるともう一人も兄だし勝手にやってくれるものだと無意識にも思ってしまうわ。