私の父は医師をしているのですが、今日はとてもいいことがあったと母から便りが(ライン)。
父たちも不思議な気分になったそうで、「不思議なことがあったのよ~」と。
父がわかかりし時に喘息治療をした患者さんが当時10歳位の少年だったのだって。
今日はその方から
「父のようなお医者さんになりたくて医者になった」とメールが来たそうです。
某大学の病理のドクターになり、教授をされてるのだそうだ。
そして、大学も父と同じ大学を卒業したとのことです。
父は決して器用な人ではありませんが、真摯に医者という仕事に向き合って生きていることは尊敬出来ることのひとつなので、私も嬉しいし、本人としてはもっと嬉しく励みになったのではと思いました🌼