つい先日、予約していた、中谷由美子さんの『歓喜(よろこび)のアカシック』が届き読み終わりました~!
中谷由美子さんラジオ番組をYouTubeにあげていらっしゃったことから知ったのですが、ラジオも書籍もとっても深くて緻密で面白いです~!!
それで、私は今も、また美容院を変えたくなり…
ウダウダしているのですが…
変えようとすると、
また気に入ったところを見付けるのがなぁ~とか、でも、また変えたくなってきたしなぁとか、
万が一担当の美容師さんに会ったら気まずいなぁとか、罪悪感(突き詰めれば自分のための罪悪感…)が、、
わいてきて面倒くさいな!!自分!笑
と思うわけです。
一方で、宇宙とか、ハイヤーセルフとか、エネルギーとか、そういう大局的なスピリチュアルな話も大好きで、いい話がヒットすると心が洗われる感じがするとも感じます。
こんな風に些末なことに拘ったり、日常を必死こいて(言葉わるいけど)生きる自分と、神聖な部分に目を向けたがる自分のギャップとは何だろう?
と思っていたのです。
ネガティブに捉えるならば、スピリチュアル的な考えは、私にとって逃げだったり偽善みたいになるのか…など、、
そうしたら、この本にナゾがスーッと溶けるような答が書いてありました。
そうなると、少し前から、2、3度に渡ってこの問いが私の中からやってきていたのも、この答を読むためだったのではないのかと思えてきます。