師となるような人は、
常にそうでない人と一線を画しているのか?
そんな疑問が浮かんできた。
私のアロマのお師匠は、一つのテクニックの捉え方、提供する時の扱い方はまさに一線を画していると思う。
昇華させてわがものとして提供しているし、
単なる見せ方ではない。
今回1年振り位に講座を受けてみて改めて感じました。
「人並み外れている」と思う。
たまに、私自身、面白い位にアンテナが働いて情報が得られ、自分でも驚くような気付きに行き着く時がある。
けれど、常にではない。
モチベーションが落ちて、魔境に入ったかのように迷走して、そんなこともあったなー位にまでなったりもする。
人に高いレベルで何かを提供出来ているということは、殆ど常にその人がいい状態で居ることが出来ているということだろう。
そして、テクニックを高い見地で捉えて短期で吸収してアウトプットする能力が高いということだ。
意識は高く持たないとと思いました。