いつかの過去世?ガイドの記憶? |   + アトリエ セレスティア +

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   たまに描いているパステルアートのこと、愛犬ポメチワのこと
   スピリチュアルなこと、日々のこと、など気ままに書いてます

やっと試験勉強から解放された~音譜わーい!

 

やりたくて始めた事なのに、それにどっぷり浸かると

早くそこから解放されたくなるなんて、ないものねだりも甚だしい(笑)

 

たまってた本読もー、やりたかった作業やろーニコ

 

さて前回の記事、私の直近の過去世に続いて

こちら、去年繋がった過去世?なのかガイドの記憶なのか?

そのお話。

 

わたし、幼稚園児の頃から、あるバグパイプの曲が

とっても大好きでした。

 

初めて聞いたのは『なる○ど! ザ・ ○ールド』で (なつかしいね・笑)

 

その曲の名前は、まだ知らないまま。。

 

大人になっていつ頃からか、アイルランドに惹かれることが多々あり

買ったCDに、たまたま古いアイルランド語で歌われた曲が

入ってたりなんかして益々、惹かれて行きました。

 

それから約二十数年後の30代半ば頃、

今度は『アン○リーバボー』(笑)をチラッと見ていて

「うわ~、ここ超行きたい!!」という強烈な思いに駆られたのが

エジンバラが出た時のこと。

 

この時、どこの国の街なのか、まだ知らず。。

 

それから少し経ったころ

たまたま見ていたテニスの試合中継で、あの大好きな

バグパイプの曲が入場曲に使われているのに気がついた!

 

説明のアナウンスを聞いてみると、その曲は

『勇敢なるスコットランド』というスコットランドの有名な曲で

スコットランドの首都はエジンバラだと言うではないですかビックリマーク

 

今まで自分が惹かれていたものが、三十数年かけて

一気に繋がった瞬間でしたおおーっ!!

 

そして、そんなタイミングで昨年、サイキックアートで

描いてもらった、私のガイドの中の1人が、なんと

 

スコットランドにいたアイリッシュ系の人物だったことに驚き∑!!

https://ameblo.jp/cetera0204/entry-12269424428.html

 

 

私の今までの、この経緯は一切伝えていないうえで

出てきた人物が、この人だったということに本当にビックリでしたキラキラ

ガイドはその時々で入れ替わり、常に後ろに数人いるそうですが

このタイミングで出てきたのが、この人だというのも不思議。

 

もともと居てくれてる人なのか

私が絵を描くので、それで来てくれているのか分からないけど

私の絵の能力をサポートしてくれてる画家さんで

 

そして、イイ所の画家さんだったそうで、味にうるさいらしい(笑)

 

遠方に出かけた先の外食で、旦那が選んだものが

よく外れることがある ぶっ

そして私の選んだほうは必ずウマイ!

だから、分けてやるんだけれども

なんか、そういう・・・

美味しいものを選ぶ直感をサポートとかも、あるんでしょうか(笑)

 

そして私、畑や田んぼの一画に、木が一本だけ生えている風景が

なぜか懐かしい感じがして、子供の頃から大好きだったんですが

 

これも数年前に、チラッと知った情報だけど

アイルランドの方だったと思うんですが

森を切って畑にする際、精霊達に敬意を込めて、木を一本だけ残す

という古くからの風習があるんだそうですね。

 

生活の中でのこういう、ちょっとした

自分が惹かれるもの、気になるものって

案外、後ろに居る人達に影響されてる部分が

みんな知らず知らずのうちに、けっこうあるんだと思う。

 

以上、私の前世?ガイド?のエピソードでした。

暑いので皆さん熱中症にお気をつけてバイバイ