生後3か月くらいまでは、ママの

ミルクを体内で作るリズムと

赤ちゃんの飲むリズムが安定しなくて

ミルクと母乳の混合で育てることも

多いですね。v

ミミママも、夜か夕方にミルクを

40mlから60mlあげていました。

あげすぎると次の母乳を飲まなく

なったりするので量は慎重に。

40mlあげて、足りないようだったら

さらに20ml作る・・・みたいな。

面倒なんですが、テテがのまないと今度は

ミミママのおっぱいが張って痛くなって

つまったりしたら大変なんです。

乳腺炎になるママもいます。かなり痛い

と先輩ママから効きました。

特に夏が多いみたいです。

確かにミミママも夏にしこりのようなものが

おっぱいのわきのあたりにできたことが

ありました。

ミルク作りは時間との戦いです。

泣いてるテテを横目にお湯を沸かして

ミルクを溶かして、さらに水で

冷やして・・・

こんなときに重宝しているのが

調乳ポット。


これは、先輩パパの兄に

すすめられました。

95度と50度に設定できます。

一度沸騰させるかどうかも設定可能。

我が家では、一度沸騰後の50度に

設定しています。

哺乳瓶にミルクを入れて

調乳ポットからお湯を入れるだけで

テテのお口へ。

ポットのお湯より低い50度に

保たれているから冷やす時間も短くなり

息子テテの泣いている時間も短くなり

お互いストレスが減少します。

ミミママの育児グッズで本当に助かった

・・・これがあってよかった・・・と

思うものの中に兄の教えてくれたものが

多いです。

男の合理的な視点のたまもの

なんでしょうか・・・ね。