こんにちは~HIROMIです😊
最近わたしの周りの起業家さんから
よ~く聞くことば

「最近セールスが全然上手くいかない~」
「申し込みが入らない~~」



毎日SNSを更新して、
学びにも自己投資して、
お客様にも一生懸命向き合っている。

なのに、なぜか売上が安定しない!!

「もっと投稿増やさなきゃ!」
「もっと学ばなきゃ」
「もっと頑張らなきゃ」

そう思って焦っている人が多いのです。

どうですかそんな方はいませんか?


でも、ここに大きな落とし穴があります。

選ばれるために必要なのは、“もっと頑張ること”ではありません。


大切なのは、
「私は何ができます」ではなく、

「あなたのどんな未来をつくれます」と伝えることですよね?

でもここが明確に伝えることが難しい・・・

なぜなら・・
わたしのサービスでいうと「意識(潜在意識)」=目に見えない領域
だから感覚的な言葉、抽象的な言葉が多かった。

マーケット全体をみても
コンサルのこれまでの経験を感覚的に手渡す。
具体ではなく抽象でも売れたのです。

AIが普及し
足りない言葉を補足する。
抽象的、感覚的な言葉を具体にする。

こういうとができるようになり
読み手もここに慣れていくと

「誰に」
「何を」
「どんなふうに」
「なぜわたしなのか」

が明確なほど届いていく。

だから女性起業家、感覚派さんほど
AIをうまく使ってほしい。

なぜなら

言語化を加速させてくれるのがAIだから。

ただし、
「私のサービスの紹介文を作って」
と丸投げするだけでは、
誰でも言える文章になってしまいます。

AIと接続するときは、まず一つだけ。

お客様から実際に言われた「悩みの言葉」を10個、AIに渡してください。

たとえば、
「毎日投稿しているのに問い合わせが来ない」
「発信に時間がかかりすぎる」
「何を投稿したらいいかわからない」

その上でAIに、

「この10個の悩みに共通する、本当に求めている未来を1文にしてください」

と聞いてみて💁‍♀️

すると、
自分では当たり前すぎて気づかなかった
「お客様が本当に欲しい変化」が見えてきます。

たとえば、
「SNS運用をサポートします」ではなく、

「発信に毎日2時間かかっている女性起業家が、週2時間で集客できる仕組みをつくります」

こう変わるだけで、
「これ、私のことかも」
と思ってもらいやすくなります。

お客様が買っているのは、
あなたの資格でも、
作業時間でもありません。

そのサービスを受けた先にある“変化”です。


AIは、あなたの価値を作るものではありません。

あなたの中にすでにある価値を、言葉にするために使うんです。

頑張って売るのではなく、
「あなたにお願いしたい」と言われる状態をつくる。

女性起業家、フリーランスの方は、
「お客様の悩み10個→AIに共通する未来を聞く」
この手順を忘れないように、保存して今日試してみてくださいね🎉


わたしの仕事にAIを取り入れたい。AIとの新しい働き方に興味がある。
そんなかたはぜひ無料のセッションでお話しましょうね♪



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