またプチサイレントに

入り、気持ちは落ち込みました。



でも、1回目の、5年にわたる

長いサイレントに比べたら

なんてことは

ありませんでした。



それに私の限界の末の

爆発💣は、



必要な流れの

ような気もしていました。




結局、距離を置いても



彼が頭から

離れることはない…



どんなショックなことを

言われても



また会いたい泣き笑い



のです…




これぞ…




降参…


だと思いました。




不安になっても

疑念を持っても

彼と話し合っても

酷いこと言われても




好き


なのです。




彼は私のこと好きなのかな?

本気なのかな?

いつか、離婚してくれるのかな?

いつか、わたしを選んでくれる?



すべて、彼の気持ちを「主体」

にしていました。




いや、彼の気持ちなんて

私が関与したり

コントロールは

できないんだ‼︎




やっと気づきました。





自分が

彼を

好き‼︎


これだけで充分やんっ






そう思うと

なんだか心が穏やかに…




知り合って12年。




なんでこんな簡単なことが

分からなかったんだろう…




バカだなと思う反面、



やっと心が安定した嬉しさが

こみあげて来ました。



そして、腹の底で

覚悟が決まった気がしました。



家族に反対されても

誰も認めてくれなくても

占い師が否定しても

彼との関係が公にならなくても

この先ずっと絵に描いたような

幸せな家庭を持たなくても




彼を好き


これは認めざるを得ない

事実で、

受け入れようと



覚悟したのです。




そうするうち、



彼から



会おう…と連絡が…



プチサイレントを抜けることが

出来ました。




本日もお読みいただき

ありがとうございますほんわかスター

みなさまの愛が光に

包まれますようにびっくりマーク愛飛び出すハート