シュナをホテルに預け、私たちは奇跡的に前日予約でとれたホテルに宿泊。
翌日、朝5時起きで6時半の直島行きフェリーに乗り込みました
シュナブロなのにシュナのいない一日。
興味のある人だけお付き合いくださいな。
シュナ、ホテルで粗相してないかな・・
ストレスで暴れてないかな・・
と、心のどこかで心配しつつも
フェリーから見る瀬戸内の朝焼けにうっとりする飼い主^^
いっぱい小さな島が並んでいて、これが島並みかと感動しました

岡山の宇野港という港から20分。
直島に到着しました!どうも後から気づいたけど直島は香川県らしい・・。
アクセスは岡山からの方が近いんだけどね。
早速港でアート作品が出迎えてくれました。
直島と言えば草間弥生さんのこの作品!水玉模様の赤いカボチャ、穴が空いてる!
斬新でかわいい^^

建築家デザインのフェリー乗り場でパチリ。
遠くに赤カボチャがあるよ~。

1回100円の島内バスに乗り込んで、ベネッセアートサイトへ。
直島をアートの島にしたのはベネッセ。メインの美術館が3つあり、広大なアートサイトの中には野外に作品があったり、ホテルやレストラン、ショップなどがあります。
直島はそんな大きな島じゃないから港からバスで10分弱でアートサイトの入り口に到着しました。
バスを降りたら鳥居がお出迎え~。
海の神様に今日直島にこれたことを感謝してスタートしました。

歩き始めてまず見えたのが黄色いカボチャ。同じく草間さんの作品。

朝7時過ぎたとこなのに、もう人が見に来てる。
ちょっと残念だけど、写真は撮ってもらえた

8時にならいないとベネッセミュージアムが開かないので、それまで外の作品をお散歩しながら見て回りました。
風にゆらゆら揺れるオブジェ。

海を一望できるホテル。いいな~、こんなとこに泊まってゆっくり島を歩きたかった。。
宿泊してる人は外国人客が多くてびっくり。
日本人でも知らない人の多いこの島をどうやって見つけてきたんだろ?

この後ベネッセミュージアム、地中博物館、李禹煥美術館を見て回りました。
この3つは全て建築家の安藤忠雄が設計した美術館。
建物とアート作品が一体となってひとつのアートになっていて、どこも素晴らしかったです。
美術館は写真撮影禁止なので、紹介できる写真がないのが残念。
李禹煥美術館の外観だけ写真に撮れた!
禅のような究極にシンプルな作品。私は個人的に大好きになりました。

ショップからホテルに続く廊下。
廊下もおしゃれで可愛い

昼過ぎにベネッセアートサイトを後にし、バスで町に向かいました。
島の町はこじんまりとしているけど古い家の多い路地が素敵な町並みです。

お昼に入ったのがその名も「瀬戸のおうち」
我が家のようです^^古いおうちを利用したアットホームなごはんやさんでした。

頼んだのはタコ飯セット。優しい味付けで美味しかった。とってもヘルシー

ランチの後は安藤ミュージアムへ。土壁が超可愛い!!
木造の古いおうちを中へ一歩踏み入れると、、、
安藤さんならではのうちっぱなしのコンクリート壁にモダンな内装。
ギャップが面白かったです。

その後はぶらぶら町歩き。カフェがちょこちょこあって面白い。

これもアートなのか?民家の壁についてる表札のようなもの。
どのおうちにもついてて言葉もちがうんだけど、その家の人の名前でもない・・。謎だ。
光の映り方がキレイ。うちにもこんな表札欲しいなぁ。

帰りのフェリー乗り場で。
直島めーっちゃ楽しかった
飼い主ズはテンション上がって、ドキドキワクワク、時々感動して、すっごくいい刺激をもらいました!!島ののーんびりした空気と現代アートがほどよく融合して素晴らしい場所だと感じました。ベネッセの誰が発案したのか知らないけど、すごい偉業です^^

さてさて、みなさんも気になってると思うけど、シュナを迎えに行ってあげないと~~!
初めてのホテルでストレスで毛が抜けたり鼻の皮がむけたりしてないかな・・。
帰路についたとたんにシュナの事ばかり心配になってきた!現金なものです。
ペットホテルについて「どうでしたか~?」って聞いたら、大人しくいい子にしてましたって。
粗相もなく、ワンとも吠えず大人しくしていたそうです。ほんとかな。。
でも、シュナの顔をみたら取りあえずいつも通り元気そうだし安心しました~^^
早速公園に連れて行って思う存分走らせて遊ばせました。
シュナのおかげで直島楽しんで来れたよ、ありがとね~
翌日、朝5時起きで6時半の直島行きフェリーに乗り込みました

シュナブロなのにシュナのいない一日。
興味のある人だけお付き合いくださいな。
シュナ、ホテルで粗相してないかな・・
ストレスで暴れてないかな・・
と、心のどこかで心配しつつも
フェリーから見る瀬戸内の朝焼けにうっとりする飼い主^^
いっぱい小さな島が並んでいて、これが島並みかと感動しました


岡山の宇野港という港から20分。
直島に到着しました!どうも後から気づいたけど直島は香川県らしい・・。
アクセスは岡山からの方が近いんだけどね。
早速港でアート作品が出迎えてくれました。
直島と言えば草間弥生さんのこの作品!水玉模様の赤いカボチャ、穴が空いてる!
斬新でかわいい^^

建築家デザインのフェリー乗り場でパチリ。
遠くに赤カボチャがあるよ~。

1回100円の島内バスに乗り込んで、ベネッセアートサイトへ。
直島をアートの島にしたのはベネッセ。メインの美術館が3つあり、広大なアートサイトの中には野外に作品があったり、ホテルやレストラン、ショップなどがあります。
直島はそんな大きな島じゃないから港からバスで10分弱でアートサイトの入り口に到着しました。
バスを降りたら鳥居がお出迎え~。
海の神様に今日直島にこれたことを感謝してスタートしました。

歩き始めてまず見えたのが黄色いカボチャ。同じく草間さんの作品。

朝7時過ぎたとこなのに、もう人が見に来てる。
ちょっと残念だけど、写真は撮ってもらえた


8時にならいないとベネッセミュージアムが開かないので、それまで外の作品をお散歩しながら見て回りました。
風にゆらゆら揺れるオブジェ。

海を一望できるホテル。いいな~、こんなとこに泊まってゆっくり島を歩きたかった。。
宿泊してる人は外国人客が多くてびっくり。
日本人でも知らない人の多いこの島をどうやって見つけてきたんだろ?

この後ベネッセミュージアム、地中博物館、李禹煥美術館を見て回りました。
この3つは全て建築家の安藤忠雄が設計した美術館。
建物とアート作品が一体となってひとつのアートになっていて、どこも素晴らしかったです。
美術館は写真撮影禁止なので、紹介できる写真がないのが残念。
李禹煥美術館の外観だけ写真に撮れた!
禅のような究極にシンプルな作品。私は個人的に大好きになりました。

ショップからホテルに続く廊下。
廊下もおしゃれで可愛い


昼過ぎにベネッセアートサイトを後にし、バスで町に向かいました。
島の町はこじんまりとしているけど古い家の多い路地が素敵な町並みです。

お昼に入ったのがその名も「瀬戸のおうち」
我が家のようです^^古いおうちを利用したアットホームなごはんやさんでした。

頼んだのはタコ飯セット。優しい味付けで美味しかった。とってもヘルシー


ランチの後は安藤ミュージアムへ。土壁が超可愛い!!
木造の古いおうちを中へ一歩踏み入れると、、、
安藤さんならではのうちっぱなしのコンクリート壁にモダンな内装。
ギャップが面白かったです。

その後はぶらぶら町歩き。カフェがちょこちょこあって面白い。

これもアートなのか?民家の壁についてる表札のようなもの。
どのおうちにもついてて言葉もちがうんだけど、その家の人の名前でもない・・。謎だ。
光の映り方がキレイ。うちにもこんな表札欲しいなぁ。

帰りのフェリー乗り場で。
直島めーっちゃ楽しかった
飼い主ズはテンション上がって、ドキドキワクワク、時々感動して、すっごくいい刺激をもらいました!!島ののーんびりした空気と現代アートがほどよく融合して素晴らしい場所だと感じました。ベネッセの誰が発案したのか知らないけど、すごい偉業です^^
さてさて、みなさんも気になってると思うけど、シュナを迎えに行ってあげないと~~!
初めてのホテルでストレスで毛が抜けたり鼻の皮がむけたりしてないかな・・。
帰路についたとたんにシュナの事ばかり心配になってきた!現金なものです。
ペットホテルについて「どうでしたか~?」って聞いたら、大人しくいい子にしてましたって。
粗相もなく、ワンとも吠えず大人しくしていたそうです。ほんとかな。。
でも、シュナの顔をみたら取りあえずいつも通り元気そうだし安心しました~^^
早速公園に連れて行って思う存分走らせて遊ばせました。
シュナのおかげで直島楽しんで来れたよ、ありがとね~
