ラブリー・ボーン今日はTSUTAYAで借りてきた「ラブリー・ボーン」を見ました。ざっというと女の子が殺されて死んだ後生きている家族や好きだった人達を心配しながら見守っていく、残された家族は犯人探しをしていく、という内容です。この映画を見て亡くなった姉やおばあちゃんを思い出し、あの世で私たち家族のあんな事やこんな事を見てくれているんだろうな、とちょっと感慨深くなりました。亡くなった後に生きている家族の事を見守る事の大変さもしみじみ感じました。亡くなった人に心配させないように生きなくては、と思わせる良い映画でした