うたのちから昨日報道番組で斉藤和義の「ずっと嘘だった」忌野清志郎の「ラブミーテンダー」という原発反対の歌を聴いたそれは強い強いメッセージを感じ特に忌野清志郎さんのソウルの強さに頭をガーンと殴られたような感動をしたやっぱり歌の力って偉大だ強いソウルから出てくる言葉の力・声の力信ずるものを伝える時に発せられるまっすぐなメッセージ佇まい、澄んだ瞳私はクラシックの歌手だからこの国の美しさを美しい言葉で歌う事この世界を愛し、愛を込めて歌う事それが私の「うたのちから」