お掃除、きらーい。
家事、きらーい。
育児、にがてー。
そんな風に胸を張って言えなかった昔のワタシ。
まじめか!
だけど全然できるしー
完璧なママやってるしー
ってふりして
付き合ってた彼氏の前で振舞ってたとき
それを見た幼いムスメは
『きもちわるい。』
と言っていたな
今思うと正論だ。
そんな違和感とストレスと承認欲求、依存、さみしさ、なんかをぐるぐるにまとったわたしから
彼は離れて行ったのだけれど爆
今思うと彼はなんでもできて頼れる男だったのよね。イケメンだったし、誠実だったなー。(懐
わたし、そういう男子を引き寄せるチカラめちゃめちゃあんのに
装って、なぜか男子と張り合うから
なんだかおかしくなるのよね笑
もったいなすぎる。
わたしのポテンシャル。
ま、そんなしくじりを経て
今の自分がいて
ココロオタクになれたので
過去の自分、グッジョブなんです。
まだポテンシャルは健在ですので。
自分のポテンシャルは
なかなかなくなることはないと思うのよね
どんなしくじりがあったとしても。
苦手なことは苦手って言っても嫌われない
すきなものはすきって言っていい
そしたら相手の苦手も受け入れられるね。
いつかまた恋愛ができる日がきたら
めっちゃ自然体でいける自信ある。
めっちゃ愛される自信あるよ。
根拠はないけどね