さっき具合が悪くなって少し気持ちが不安定になったんだけどさ



具合が悪くなると
わたし周りの声が聞こえなくなるのよね笑



不安すぎてね爆


だけどこの時も自分の感覚というか
内側にフォーカスしてんのに気づいたのね。
もう、かなりの集中力で。
で、それから逃げようとしてる自分もいるの。


で、もがいてるんだけどいつも。
だけどね
いつだったか
自分の体の痛みを数値化してリアルタイムで実況する。っていう遊びをしていたのだけれど


それって逃げてないのよね。
痛みを。ちゃんと感じてるの。



最近ほんとに数値化ロキソニン(勝手に名前つけた)が効くのでなんでかなーって思ったら



ちゃんと感じてるからなのよね、多分。
逃げないでちゃんと感じないと数値化できないし
実況できないから。
で、実況してるうちに数値はまちがいなく下がるのでやってるうちに飽きてきて安心してきて違うことしてる、みたいな。



なのでずるずる引きずることがないのです。



数値化ロキソニンは
感情にも効くし
痛みにも効きます。



感情も数値化することで
単なる体感だってことがわかるし
体感がビジョンを連れてきてるだけ。ってことがわかります。
ま、逆もあるけどね。



だけど寒いときってネガティブな思考になりやすかったり体が冷えてるときもそんな思考になりやすいのよね。



だから具合が悪くなって思考が内向きになったとしてもそれは正しい反応でちゃんと感じてみればいいの。



(それでもおかしかったら病院いってね)


だけど今のところ、このやり方で大抵は復活しています。



嬉しい時や楽しくて夢中になってるときだけじゃなくて 、ネガティブな反応のときもちゃんと内観することは大事なんだな、って再確認しました。



そのための出来事だったんだ。
って思います。