軽く生きる希望を失くしたもので。
先々週末、突然発熱してくたばりましたが、恥ずかし気もなく膀胱炎だったと宣言いたしました。ひどい話ですw
その後薬を飲んでいたら大方元通りになりまして、楽勝で治ったぜと、余裕ぶってました(日曜はまた都内で遊び呆けてたりして)。それが今日また痛くなってきまして、熱が出たら大変だと思ってまた病院に行ってきました。今度はついに泌尿器科です。泌尿器科。これはひどいw
なんか名前からして恥ずかしいじゃないですか。この間は痛くて死ぬ思いをしたんですが、本当に死んでしまえばよかったのにって話ですよw
病院は年寄りばかりで気が滅入りました。診察がまたひどかったです……。下ネタ満載でいきます。
ceryeti「先週一回治ったんですけど、また痛くなってきちゃいまして……」
先生「他になにか気になることは?」
ceryeti「ゲームと本のせいでしょうけどなんか一気に目が悪くなった気がしまして、気のせいかもですけど……」
先生「ふうん、彼女はいるの?」
ceryeti「いないす」
先生「最近遊びに行ったりしてる?」
ceryeti「行ってないす」
先生「じゃ二週間後にまた来てね。超音波検査しましょう」
ceryeti「あ、はい」
聞かれるのはわかってたけどひでえっす。それに若い看護婦さん怖かったです。ひとをゴミみたいに見ないでください……。
その看護婦さんの見てる前で、なんの後ろめたいこともなく、いない、行ってないと答えられたのはいいんですが、でもこれで完璧に
生きる希望を失くしましたw
ていうか超音波検査ってなによ?
なんか出るかもしれないってこと?
怖いす……。
実際治るのに時間がかかるものらしいですね。
今のところ前みたいにひどくはないんで笑い話なんですが、内容がシャレにならないんで、笑えないただのイヤな下ネタになっちゃってます。
面白くもない話を失礼。夢も希望もないです。