いよいよ 別れが 近付いてくると 段々と 2人の 会話も 少なくなってきました(TωT )
残された時間は わずか でしたが 胸が いっぱいで 上手く 話せずに いました。
途中 駅の 地下街の 喫茶店で ちょうど 14時くらいで お昼も まだ だったので ランチを 食べるコトに しました。
そんな中 ランチを 食べてると シュウさんから プレゼントを 渡されました。
いつ 買ったのか 分かりませんが 2人で 街ブラを した時に 見た チェックの 可愛い ストールでした(*´△`)
オレは 驚いて めっちゃくちゃ 嬉しくて 言葉に なりませんでした。
なのに オレは 何も プレゼントなど 買ってなくて ・・・orz
シュウさんが 好きなのに 申し訳なくて 謝ってたら
『セツヤが 長く 身につけてた モノが ほしい』
と 言われ オレが 長く 使ってた 腕時計を 渡しました。
高い時計じゃないし
『今度 しっかりした プレゼントを 用意するね』
と 言ったんですが シュウさんは
『これが いいんだって!』
と 言ってくれました(ノд<。)
そして 時間も 押し迫り 最後に 人目に つかない所で キスをしました(ノ_<。)
しかし とうとう 時間になり 改札を 抜け 電車に 乗り込んだのです(;_;)
残された時間は わずか でしたが 胸が いっぱいで 上手く 話せずに いました。
途中 駅の 地下街の 喫茶店で ちょうど 14時くらいで お昼も まだ だったので ランチを 食べるコトに しました。
そんな中 ランチを 食べてると シュウさんから プレゼントを 渡されました。
いつ 買ったのか 分かりませんが 2人で 街ブラを した時に 見た チェックの 可愛い ストールでした(*´△`)
オレは 驚いて めっちゃくちゃ 嬉しくて 言葉に なりませんでした。
なのに オレは 何も プレゼントなど 買ってなくて ・・・orz
シュウさんが 好きなのに 申し訳なくて 謝ってたら
『セツヤが 長く 身につけてた モノが ほしい』
と 言われ オレが 長く 使ってた 腕時計を 渡しました。
高い時計じゃないし
『今度 しっかりした プレゼントを 用意するね』
と 言ったんですが シュウさんは
『これが いいんだって!』
と 言ってくれました(ノд<。)
そして 時間も 押し迫り 最後に 人目に つかない所で キスをしました(ノ_<。)
しかし とうとう 時間になり 改札を 抜け 電車に 乗り込んだのです(;_;)