さて・・・
なんて読むでしょうか?
「こうてい」
おっとどっこい!
「しいざあ」だそうです。
そうです。
キラキラネームってやつですね。
自分もちょっとボケてきているのか、
チビの友達にも色々な名前の子供がいます。
だから、キラキラの基準が変わってきているのかな?
珍しい名前ランキングでは
ちなみに、2位となった「星凜(あかり)」は、
「同じ病気で苦しんでいる子どもたちの希望の星となり、
いつも明るく元気に育ってほしい」という
願いが込められているようです。
3位の「愛翔(らぶは)」は、
人気のある「翔」と「愛」という文字を組み合わせて
「愛をもち、羽ばたいてほしい」という
メッセージがこめているんだとか。
「星」「空」「海」「音」「愛」「心」といった文字が
多用されているのが特徴で、
ほかにもキャラクター名を文字った
「希星(きてぃ)」「陽空(はるく)」「姫星(きてぃ)」などが
目立っています。

親も子供を選べませんが、
子供も親を選べません。
市役所に出生届を提出する前に
20年後、30年後に
子供達が社会に出て、自分の名前を名乗るときに
どういう気持ちになるのか?!だけは
ちょっと考えて欲しいと思います。
それもでってのならば、
後は個人の考えなので、他人がいう事でもないですよね
さぁ~帰ろう・・・・。
