今 特に思う。
前回の記事にも書いた
経験からくる理論。
一つ間違えれば
「邪の道」なのかもしれませんが、
経験は絶対的。
ガキの頃には解らなかった事が、
オッサンになってから解る。
注)いつまでも大人になれないガキもいますけどね(笑
子供の頃には伝わらなかった事が
親になってから解る。
すべて経験してから解ること。
ネットで調べた事、
雑誌で見た事、
参考にはなるけどあくまでその程度。
よく
学生の頃に
「あいつは何のスポーツさせても上手いよな~」って
友達いませんでしたか?
これって 何か一つ 秀でるものがあって
その経験を元に応用して
違うことをしても人よりも秀でれるのでは?
と思うようになりました。
自分は器用貧乏なので(嫁談)
平均より少し上手くなったら満足してしまいます。
野球・ビリヤード・スキー・ラジコン
共通して言えるのが
頂点へ上ったことがない。
どんな小さな大会として、
参加の少ない競技だとしても
周りの人から上手いねって言われることが
あっても秀でてない。
「ソコソコ」
「突き抜けてない」
逆の言い方をしたら
「突き抜けた経験をしていない」
だからこそ、
突き抜け方が解らないのでは?!と。
応用できる知識がない。
一度でも突き抜けた方って
何をされても
本当に凄い!と思わされます。
それは経験として方法をしっているから?!
なんじゃないかな。
そんな人はどんな事をしても
突き抜けられるんでしょうね。
ラジドリでも
「いつも上位は同じ人じゃ~ん!」
って事になりがちなのは、
そういう事なんじゃないかな?
「経験からくる応用」
じゃ~
どうすれば突き抜けられるの?ってなった時に、
経験者からのアドバイスなどが
大事になってくるんだと思います。
人の話を聞けないやつは
上には登れない!
って事なんでしょう~
環境など色々な事があって、
出来ない人もいるんでしょうが、
それなりの理由があるので
当然、
「楽しむことが一番です!」よね。