
とてつもなく
違和感を感じます。
ストーリーがとか、
現実離れしているとか、
そんな事はどうでもよいんです。
作者のフィクションなのですから。
ただ・・・気になったのは、

超イケメンの藤原くん。
カッコいいです。
この人だからこそ、成立している映画ですよね。
考えても見て下さい。
作品での この人の犯罪は・・・
子を持つ私としても 許しがたい事です。
でも、
イケメンだからこそ、ちょっとボケる。
最悪の犯罪者が 最悪では見えなくなる。
少し前の

これもそう・・・
イケメンだからこそ、許された作品。
もしもね。

ならどうですか?
最悪の犯罪者がこのような容姿なら・・・
人間ですから、
どうしても外見で判断してしまいます。
そうなんです。
趣味ってなんですか?
と友人、知人、ご近所さんに聞かれて

「釣りです!」
といえば、「へ~~」となります。
全国、老若男女に共通の趣味ですし。
が・・・

「ラジコンです!」
と答えると、
「へ~楽しそう」といいながら失笑するか、
「・・・・・」と返答に困られる人も多々います。
ルックスと先入観。
「ラジコンは子供のおもちゃ」
はぁ~悲しいですが、
自分は20歳前半だったころ、
会社の上司がラジコンヘリを趣味で楽しんでいると聞いて、
「オタクかよ~」って思っていたのも事実ですから。
結局、何が言いたいかというと、
「イケメンは得!!」
あ。違った
「もう一歩踏み込めば誤解も解ける!」
ということです。
この映画を見ながら
なにかしれない違和感と滞りを感じたので
記事にしてみました・・・・。
伝わりにくいですよねw
気にすんなからの投稿。



