ダンパーについてもう一度考えなおしてみる。 | YOROと家族と釣り、ときどきラジコン

YOROと家族と釣り、ときどきラジコン

趣味の釣りとラジコンをやり倒す日記的なブログです!

http://www.tm-square.com/?page_id=279

ダンパーといっても

最近では多種多様。

オイルも



最近はやり?!の鉱物性



王道?! シリコン系。


シリコンっていっても


コッチではないですね。

ん?これ鉱物性にすると

冬は固いオッパイになっちゃうのか?

脱線しましたが、



他にも、

車高調のパーツや、

Oリングの種類や形状も多種多様、

もっと突き詰めると、

ピストンの穴の大きさなどでも

動きは大きく変わってきます。



最近は 小さな穴が流行り?みたいですが、

自分はO-O-なので

ガバガバでよいですよ!!


より、実車のダンパーに近づくように

シムをいれて減衰を変化させることも。


一番良いのは 行ったサーキットで

走行し、フィーリングが合うまで

ダンパーを入替え、オイルを替え

そして、また走行。

こんなローテーション

(ヘビーなローテーションはしませんよw)

が良いのでしょうが・・・

時間がない!

そんな私には不可能なんです。

ので、基本的にダンパーなんかは

触ったりしないのですが、


先日は時間があったので、

その場でダンパーの仕様を変更してみました。


それまでは

走れなくはなかったのですが、

どうしても、

飛ばしている際のリアの軽さ・接地感の無さ。

が気になったので。


で!何をしたかというと、


オイル抜いた!

まぁ~一番簡単で手間が掛からない

大きな仕様の変更になるかと。


要はスプリングだけですね。


ですが、実際はしらせると・・・

飛ばしの間の抜け感は 大きく減りました。

まったり動かしたくて 重いオイルを入れていたんですが

滑りすぎる状態では、

シッカリダンパーを動かさないと駄目みたいです。


といっても、

これも CERのレイアウトシャーシに関してですし、

前後のバランスも重要になってきますよね。

あくまで、四駆ですから、フロントのジオメトリーも重要・・・

なら どうしたらええねん!!って感じですが、

そんな悩みも楽しんでいきまっしょい!


は!真面目にラジコンの話してしまった・・・からの投稿