沢山でてきますよね。
格好良い。
面白い。
興味をひく。
などなど、色々あります。
中には240マンアクセスの動画も!
良い物を作ろうをすると、
かなりの時間と労力を要します。
それだけ 製作者さんが苦労されているわけですが、
作品としてではなく、
自分や仲間の記録としてなら
以外に簡単に、それなりの動画が作れたりします。
ラジコンは常に動いているものですから、
動画の方が伝えやすいですよね。
では、早速ですが、
手順をおって 紹介していこうかと。
ヤッパリ大事なのは
「素材」
要するに撮影なんですが、
理想は デジタルビデオカメラがベターです。
おもいっきりズームしても綺麗ですし。
長時間の撮影も可能です。
ですが、最近のビデオカメラは高性能すぎて、
凄いデータ量になってしまい、
編集が 辛くなってしまします。
ので、最初は携帯動画で十分だと思います。
ズームは弱いですが、
編集の練習としては、調度良いでしょう~。
撮影方法ですが、
出来る限り撮影時間を短く!
色々な場所、
色々な角度、
色々な高さ、
が良いとおもいます。
撮影時間が長いと、必要な部分、そうでない部分を
抽出するだけでも時間が掛かりますし、
サイズが大きくなるので、編集も大変。
慣れて来てから、長時間撮影にも挑戦してみましょう~
先ほどの動画を見てもそうですが、
多くのカットから撮影してあります。
オンボードも面白いんですが、
どうしても他の車が映らない時間が多くなるので、

棒にカメラを固定して 走って追いかける!
これが一番大迫力ですし、
向きも自在です。
ただ、追いかけて走るのは大変w
後、タイミングによっては迷惑も掛かりますので注意してください。
ほかにも、障害物の影からは
臨場感抜群ですし、
速度感も上がります。
当然、ローアングルからも!
1/10スケールのラジコンですから、
地面から16cmぐらいから撮影すると、
人目線の高さになりますね。
逆に高い場所からの撮影も
ヘリコプター目線って感じで 面白いかも。
と、とにかく色々なカットで
撮影してもらった方が、確実に出来栄えが良いです。
他には、
ビデオカメラだからといって、
必ず動いているものを撮影する必要もないです。
所々で、停車している車や、操作している人なども
撮影しておくと、よいでしょう。
当然、集合写真や何気ない画像も
素材としては、抜群ですね。
さぁ~ どんどん撮影して
素材を集めましょ~う!
って、こんな記事
需要があるのか?笑