ジャンル:ミステリー

シリーズ:CER3

YL:3.5

語数:14000wds

お勧め度:★★★★★


雪のある日、Johnは自宅へ帰る途中に男にぶつかられて、しりもちをつく。ぶつかってきた男は自分と同じ顔をしていて・・・。Johnはその男が自分のドッペルゲンガーなのではないかと考えるようになる。彼のドッペルゲンガーは何を伝えるために彼の前に姿を現すのか。

ドッペルゲンガーって幽霊だったんだと思いました^^;;後半に真相がわかり始めてくると一気に読めます。ああ、こういう意味があったんだていう感じです。



How I Met Myself Level 3 (Cambridge English Rea.../David A. Hill
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