今日も訪問ありがとうございますピンク音符
 
 
 
 
 
 
 
食べるの大好きな娘ちゃんもぐもぐ
 
 
ドキドキしながら十倍粥をあげた
あの日がもう半年以上前…
 
 
日本式とフランス式のあいだで
悩みながら進めた離乳食…
 
 
誤飲がないように…
食事の量は…
そろそろ手づかみ食べか…
アレルギー食材は…
 
 
 
今思うとめっっっちゃくちゃ
気を遣ってたな~!!
 
 
 
もう今は何も気にしないっ(笑)
同じ料理が続いてもOK
面倒な時は私がスプーンでちゃちゃっとOK
ご飯の時間がずれてもOK
日本もフランスもぐちゃぐちゃでOK
 
 
とにかく食べて育ってくれればいいのだ爆  笑
って感じになりました。
 
 
 
幸い好き嫌いもなく
何でもペロリと完食してくれて
ご飯を投げたり落としたり
ぐちゃぐちゃにすることもなく
食事に関しては全く手のかからない
娘には感謝しかないキラキラ
 
 
 
 
最近は「おやつ食べる~?」と聞くと
ヨーグルトが入っているカゴを
自らあさりに行くんだけど
この日は何を思ったか隣にあった
トウモロコシを持って一生懸命キッチンから
自分の椅子までハイハイしていた(笑)
 

 
おやつはトウモロコシじゃ
ないよー(笑)パー
 
 
 
 
 
また別の日は
私が夕飯の準備をしていると
予備の市販の離乳食とフォークを
引っ張り出して「飯、食わせろ」と
催促してきた笑い泣き
 
お腹空いて待ちきれなかった~(笑)?
 
 
 
 
 
 
 
わりと最近になってからですが
パンが大好きになりました音符
 
私達の食卓にパンがあると
必ず指さして「あれを食わせろ!」と
言ってきます。
自分の食事が終わった後でも
パンは別腹らしい(笑)
 
 
 
 
 
 
 
10月になってよく思い出すのが
去年の今頃はちょうど母乳で悩んでて
辛かったな~ということガーン
 
 
出産後なかなか母乳の量が増えなくて
搾乳しながら混合授乳をしてました。
それに加えて娘もなかなか上手く
乳頭を咥えられなくて
まったく授乳が上手くいかない…
痛くて痛くて保護クリームを塗りまくって
ラップパックをして、下着に直接当たらない
ように保護パッド(?)みたいのも
手放せなかった…
(助産師さんの話だと、娘の舌が短いのが原因らしかった)
 
 
正しい授乳の姿勢を勉強して
一生懸命しっくりくる場所を探ったり。
搾乳した時の量を参考に
母乳とミルクの量を計算しては
「足りてるんだろうか」
「母乳はもっと少ないんだろうか」
「それとも直乳だと意外に出てる?」
と考え過ぎて不安になったり。
 
 
娘が成長して口周りが大きくなって
乳首をしっかり咥えられるようになり
私の乳首も授乳に慣れてふわふわに
なってきたな~という頃、
ある日急に、突然に、痛みが全くない授乳を
経験した時は本当に感動しました笑い泣き
 
 
なにこれーーー!!!
 
 
これが普通の授乳ってやつ???
 
 
気持ちいい!!!
赤ちゃんが可愛い!!!
 
 
 
 
 
 
 
で、痛くないなら頻回授乳できる!
そしたら母乳の量が増える!!
 
って意気込んでミルクを減らして
母乳授乳の回数を増やすと
またすぐに乳首が傷物になって
調子にのった自分を呪った…
 
 
実際、頻回授乳できた数日のおかげで
量は増えたんですがね。
 
 
頻回しては流血、
治るまで直乳はお休みして搾乳、
完治したらまた頻回…というループになり
結局娘を満足させられる程の
母乳は出ませんでした。
 
 
体も心もずーっと辛かった。
でもお乳を吸ってる娘を見るのが好きだった。
中途半端に出る母乳を、少なくてもいいから
あげたかった。
 
 
結局、生後4ヶ月でうん度目かの流血に
なったときに「もう、やめよう」と決めた。
 
 
 
 
一年前の自分、頑張ってたなぁ。
あんなに痛かったのに。
すごいなぁ。
 
でも、
「ミルクは楽だよー!」
って言ってあげたい(笑)
 
 
 
 
 
そんなことを懐かしく思う
今日この頃です照れ
 
 
 
 
 
 
 
 
最後まで読んで下さって
ありがとうございました。
 
 
それではまたバイバイ