読書週間 今日の新聞の 一面の下に載ってるコラムから… 一冊手に取り、詩人の長田弘さんの 「本の色と本の服のこと」という短文を読む。 「人が服を着るように、こころも服を着る。 本はこころが着る服だ」 そうすると 私はまだ読みかけの本が たくさんあるので 頑張って着こなさなければ …ということ ジャンルの好みが偏ってるけど サスペンスは昔、読んでたことを思い出した 推理ものは今でも読まない 入門編からでもいいから 色んな服を着てみたいデス