脚の傷はまだ痛いんよ
実際のところ
角度が悪いと痛い程度だけど
視覚からの情報が痛いと判断している
顔の方は痛くないと思っているけど
実際に傷を直視出来ないから
情報量の関係で痛みが軽減されているだけで
ちょいちょい痛い
写真撮って確認してから痛みが増した気がする
撮らなきゃ良いのに
誰かに見せたいからわざわざ撮る
誰かに見せて痛そうな顔するのを楽しみに撮る
最高の嫌がらせになると思っていたけど
私の底を知っている人が見たら
「らしいことやってんな」程度で終わる気がする
案の定だよ
脚の傷はまだ痛いんよ
実際のところ
角度が悪いと痛い程度だけど
視覚からの情報が痛いと判断している
顔の方は痛くないと思っているけど
実際に傷を直視出来ないから
情報量の関係で痛みが軽減されているだけで
ちょいちょい痛い
写真撮って確認してから痛みが増した気がする
撮らなきゃ良いのに
誰かに見せたいからわざわざ撮る
誰かに見せて痛そうな顔するのを楽しみに撮る
最高の嫌がらせになると思っていたけど
私の底を知っている人が見たら
「らしいことやってんな」程度で終わる気がする
案の定だよ
退院当日
同居の人の態度に腹が立ち
翌日家出
術後の痛みとか不安満載で退院したのよ
階段の昇降大丈夫か?シャワー浴びれるんか?テープの張り替え自力で出来るんか?寝てる間に猫に顔踏まれないか?まだ出血してるっぽいけど大丈夫なんか?
どう考えても不安しか無かった
実際に帰宅して
術後の不安抱えているところに追い討ちを食らう
帰路でコンビニに立ち寄って調達予定が
同居の人の買い物優先で
自分の買い物を一切出来ずに戻っていた
まあそれは
家に何か飲食物が有るから問題無いってことか、と
期待した自分が馬鹿だった
この家に自分の他に人に気遣い出来る人は
いませんでした
知っていたのに忘れてた
案の定
行動範囲に水すら無い
取りに行くのは痛くて辛い
暫く経てば誰か様子見に来るだろうと
この考えも甘かった
意地っ張りなので誰かに頼むのは嫌
退院荷物に未開封のお茶があることを思い出し
必死で引っ張り出した
これで夕飯迄どうにかなる
何もかもが甘かった
帰宅から9時間経過
同居の人就寝
終了
そして翌日
脚の痛みとか全部どうでも良い程の怒りの勢いで
タクシーと電車で
実家に避難と言う名の家出をした
入院中
手術箇所の関係で
耳から顎迄テープで固定されていて
まともに食事が取れず
普通食は入院当日の昼夜と退院前日夜と退院日の朝
1週間入院で普通食が計4回
退院日は外で昼食を買う気満々だったので
朝食は控えめにした
戦略ミス
結果的に手術前後より長時間断食となっていた
そんな時のオリジン弁当
優勝
実家滞在中
娘にLINEで宥められ
素直に退院後最初の診察を終えて
帰宅
素直に帰宅したのは良いが
不穏な空気
此方も向こうも出方に困る
自分の心が大炎上した結果だが
種火は同居の人
さすがに即和解は無理なので
飲食物を大量に買い込み
1日を過ごした
今日
これ以上意地を張るのは大人気ないので
食料を要求
お互い様で
向こうも折れた
入院前と入院中は滞り無かった
退院後が面倒臭かった
1点だけ
恐らく暫く怒り続けると思われることがある
受診の際
顔面神経手術の方の傷の治癒は予定通りだけど
脚の神経手術の傷の治癒が遅いと指摘された
運動に支障が無い神経手術だけど
あまり動き回ると傷が安定するの時間掛かっちゃうよ
と
身に覚えが有り過ぎる指摘を受けた
自宅より実家の方が病院に近い
最初から実家で療養すれば良かったんじゃね?
そしてコレ書いてる今
若干怒りが再燃焼し始めている