ξを使っていた友人が鏡華を使うそうです

あ、ども

先月は三人で6100コス(20高火アサ・21バラ・20遠センチ)
だったのが、

今は…

5900!!(21アサ・19バラ・19攻守)

しかも、自分が18軽アサに変えると5600。

もし2500のレミーやアーロンが来ても8100!!

お、俺だけ2落ちできるやん。他は事故るけども

もしくは、2500が0落ちなら3人で5落ちまでイケる!

2落ちの勉強と練習しないとな


最近は21アサを使って合計8000でも1落ちで止まれば
バーストの19バラの2落ちが可能に!!!!

コスト計算できるようになったんだねぇ~

これも成長なのかな?


運営、茉莉のリリースと軽アサの一般価格化はよ
この前、ようやくAランクまで来ました

一応、降格は一度もなし。これは誇っていいのかな?

えっと、今回は奮闘記ではないです。
さっきツイッターでつぶやいたことで、

『これはちゃんと書かないとでは?』

そう思ったので、今、夜勤明けでもキーボードを叩いてます

降格なしって言っても
結構ギリギリまで落ちたこともありました。

その度に壁にぶち当たっていたんだなと思い
どう乗り越えたっけなって思い返してみました

キャラは最初から『竜胆しづね』を使っています
なぜか? 声を担当している植田佳奈さんが好きだからです

そういうのって、大切だと思いますよ?

始めたころは『移動性能が高い』『格闘の性能が高い』という
しづねの特徴に甘んじ、ほとんど射撃をせずに
相手の懐に飛び込んで格闘を仕掛けるだけでした

これでG3ランクからE1まで来ました
ただ、ここに来てまったく勝てなくなりました

理由は簡単

『このゲームの本質を理解していなかった』
『チュートリアルを無視していた(忘れていた)』
この2つ

その点を注意した結果、プレイの幅が広がり勝ち星も
増えて無事に昇格

第2の壁がD2 (近!!)
敵さんもうまくなってきて、苦戦を強いることが増えた

この時は

『射撃の精度が低すぎる(一桁前半がほとんど)』
『ミニマップをほとんど見ていなかった』
この2つ(たぶんもっとあった)

そこで一旦別キャラを使うことに…
今までやっていて回復がありがたかったので鏡華を

今までターゲットが敵さん4体だけだったのが
味方の回復もあって7体に

最初は苦戦したけど、30戦くらいで徐々に慣れてきて
マップの見方から射撃の精度の向上で昇格、しづねに戻る

C3くらいで友人宅に泊まりで遊びに行きながら
ゲーム三昧で基礎固め。得意なWPも見つかった

で、

第3の壁、C1
この時に今のお気に入りWP、21強襲アサシンを購入

と、同時に課題が浮き彫り
『攻めも逃げも動きが単調でいい的に』

そういう時はwikiに限る、と言わんばかりにすがってみる

小刻みダッシュが基礎テクであることを知ってすぐ練習
意外と左右の腕と人差し指と親指を別に動かすのって難しいのね

そのまま順調に昇格して、B1で最大の壁

それなりに勝ち星が取れるようになったけど
負け数も相当。というかほとんどが戦犯

『高コストで高火力だから2落ちしていいんでしょ?』
と、訳のわからない固定観念で暴走

今度は動画投稿サイトで上位階級の人の試合運びをチェック

『・・・あれ?自分が1落ちなら勝てた試合多くないか?』
そう思ってプレイスタイルを見直し、ヒット&アウェイを心がけると…

意外と勝てた。スコアは安定しないけど、勝てたからいいかな?
そんな感じでAランク!!!!

たぶん、ここから上に行くために必要なのは
『各プレイの精度』
『ゲームの全体を把握する視野』
『対戦相手の武装や動き方の熟知』

そして何より

『自分のキャラと腕を信じて戦うこと』


今はこんな感じだろうな

あとは友人のプレイに指示を出して(口をはさんで)
試合運びを『作る』ことを心がけること、かな

まあ、がんばろう。それに限る
壁は越えるものじゃない、ぶち壊すもの!!
※まず先に、これはあくまで個人の感想であり、
一部のプレイヤーやゲームを中傷するものではありません

ここ数年、軽くゲーセン民となっていることに気づく今日この頃。

いろんなゲームをやったなぁ、と振り返る

最近だと、『WCCF』~『戦場の絆』~『ガンダムEXVS FB』~『LoV』
で、現在の『ガンスリンガーストラトス』に至る

『ガンダムカードビルダー』とか『ベースボールヒーローズ』もやったけど
それは置いといて。置いときたいこともあるさ

まずは『WCCF』
雑誌についてきた好きな選手カードが全ての始まり
朝から晩まで飲まず食わずで台に張り付いていたこともあったな…

ここ数年でようやくオンライン対応になって、
たくさんの監督さん(プレイヤー)と試合もできて楽しかった

やらなくなった理由
それは、『最近の選手の能力デフレがキツ過ぎる』こと、
そして、『試合の進行が機械任せ(ランダム係数っていうの?)』であること
要するに、『システムの穴を突けば勝てる』ことに失望したから

ゲーム誌を読んでも、カードを中央に並べた『縦列車』や
5-3-2で守備をガチガチにして能力任せの突破で勝つ通称『オタフォメ』が
紹介されるほど。一般的なシステムではほとんど勝てない。

つまり、『こだわりなんか無駄。テンプレだけを使えば勝てる』
そんな風に感じたからやめました。少しの後悔もありません

次が『戦場の絆』
これは良ゲーですね。今でもやりたいと思います

よかった点
・コックピットを思わせるようなグラフィック(球面スクリーン)
・機体コストやカテゴリーによって異なる性能
・リアルな挙動

やらなくなった理由としては
・プレイ料金が高い
・乗りたい機体の入手が大変
そして何より
・密閉型の筺体故のプレイヤーのモラル

東京のゲーセンは名簿に名前を書いて待ったり、
プレイヤー同士が話して円滑に遊べたけど…
群馬に戻って、待ちがいても平気で連コする
自分の都合だけを押しつけて筺体を占拠する、など
『基本マナー』があいまいで、気分を損ねることもしばしば
マッチングの階級見ただけでゲームを投げる人もいたっけ

まあ、オンラインチームゲーの難しさではあるけど…

次が大問題『ガンダムEXVS FB』
これはいい思い出ないなぁ~ 
客のマナーは悪いし、対戦相手は同じ筺体を囲んでいる人だし
練習しようにもCPUだと対人戦とは挙動が違う

そして、絶対にこのゲームをやらないと決めたのは環境
はっきり言うと、5~6人のグループで来て台を占拠
野良で遊ぼうものならプレイヤー間(あかの他人)で「命令」が飛んでくること
「少し下がってください」「足止めをお願いします」なら聞きますよ
「前に出るな」「勝手なことをするな」挙句、「何もするな」 
正直、お前は何様って思ったし、不快になるくらいなら関わらない方がマシ

コンシューマーのようにオンライン対戦にすればいいのにね
ま、どうでもいいや。もうやらないから

次が『LoV』こと『ロードオブヴァーミリオン』
WCCF以来のアーケードカードゲーム

美麗なイラストを使ったカード、多彩なコラボレーション
各キャラクターの個性を彩った能力や声優陣
基本的にオンライン対戦で、いろいろなコンセプトのデッキと対戦でき、
最近だとかなりやりこんだ部類にはいるゲーム

プレイヤーのマナーも悪かったけど、これは明確なルールを作らなかった
ゲーセンの責任もあると思っているので、そこは寛大に…

全国大会なども行われる、テンションの高いゲームでした

やらなくなったのは、運営の大型アップデートに伴う
現行カードが使用不可になること

好きなカードを使って遊んできたプレイヤーとして
これは死刑宣告の様なもの。バージョンアップ後は今のとこ続ける予定なし

ゲスト称号のため、もう少し続けます

で、今が『ガンスリンガーストラトス』
2丁のガンデバイスを使った4vs4のチーム対戦ゲーム
ロックは機械制御でも、最後の命中精度はプレイヤー次第

各キャラに特徴があって、自分の好きなキャラを心置きなく使える
モバイル登録で武装やコスチュームをカスタマイズできるなど
拡張要素も◎。キャラを彩る声優陣も豪華
店内でチームを組んだり、ソロで遊んだり、
店内の人とたまたま敵・味方マッチングしたりなど、マッチングも幅広い

気になるのは、良くも悪くも、メーカーが『スクエニ』であること
グラフィックとかは綺麗なんだけど、どうも『LoV』の一件があるから
ちょっと怖い…

え~っと、
いろいろ書きましたが、もう一度書きます

これはあくまで個人の感想です

そのゲームの良し悪し、好き嫌いは自分で触れて決めて下さい

ではでは~ ( ̄▽ ̄)=3