自己開示!おめでとうが言えない
小学校は夏休み息子が歯が痛い🦷というので歯医者へレントゲンを撮ったら乳歯がグラつく前に永久歯がニョキニョキしてきて噛むと痛かったのが原因①抜歯するか②痛いの我慢して自分でグラグラさせて抜くか2択....まだビクともしていない乳歯...🙋♂️「抜きます」と抜歯を選択!待合室で呼ばれるのを待つ写真🤳麻酔の注射や抜歯の説明をされ緊張してるのかウツロですさてタイトルの自己開示!おめでとうが言えない!についてはみなさんは知り合いの祝い事に素直におめでとうが言えなかったことはありますか?先日、そんなお話になりました「知り合いの孫誕生におめでとうが言えなかった」と涙。。なんか分かるなぁ。でも、それを涙しながら正直にお話をされたさんに私は愛おしさを感じました なぜ,愛おしさを感じるかというと本当は!っていう魂の叫びみたいなのが分かるからさんは出産経験がなく本音は子供を産んでみたかった!いいなぁ。でも私には分からないし。もうそんな年齢じゃないし、とか他人の喜び事が自慢に聞こえてしまったり私なんか...私分からないから...とたびたび顔を出してはドロドロ出てくる自己卑下、自己否定。本当の自分で生きていないと必ず外側と比較します本当の自分、ありのままの自分ってまず最初に自分自身に自己開示をしないといけないじゃないですかそれってやっぱ家に帰って一人で行うのが1番いいと私は思うの私はよくノートに書いて思考と感情を分けて書いたりする。あとは信頼できる心の友達に話しても、もらうのはヒントだけあとはやっぱり自分でやるだからゆっくりする時間を確保しなくてはならないリラックスできる環境が大事一人の時間って大事心で生きるってものすごい大切じゃないですか?私はいつもそう思います