今日は
種差海岸の種差インフォメンションセンターで
【地球を守ろう!青森県はちのへ市からも1歩】
世界160ヶ国、全国47都道府県開催中の気候保護イベントでした🌏
はちのへ市からはお話会。
台風の中、足を運んで来てくれた方に大変感謝いたします。
子供達がいるのに、ダークな地球危機の話しって、、、と思いましたが
素直な子ども達の真っ直ぐな心を通して出た言葉は本当に本当に真剣に地球を考えた言葉❤️
子供達って本当に見たまんまの事実が口から出てくる!!
今回の主催はマザーアース(小笠原、三上、田中)
私たちの願いは、
子ども達の笑い声だらけの世の中にしたい。
自分を大事にする選択が自らできるようになってほしい。ので、自らが変わる決意をした大人3人です。
心も身体も健康に豊かに育ってほしい。
そのための物選びは?
自然と共に生きるって何?
そもそも自然って何?
を本気でお伝えしています。
いま、自然災害が凄いですね
ニュースを見て感じたのは、台風被害。
台風の被害に遭われた方は本当に大変です。
たくさんの方が亡くなりました。
東電にイカリをぶつけたり、屋根を直す人にキレたり、、、市役所に怒ったり。
でも、本人達も本当は分かってるんです。
台風は東電の人は悪くない、屋根を直す人達に遅い!と文句を言ってもダメなのは分かってる。
そのイカリの根本にあるのは不安です。
不安のコップがいっぱいになって溢れたからイカリに変わっただけ。
みんな安心して暮らしたいだけ。
電気がついて、温かいお風呂入って、笑っていたい。安心して暮らしたい。
でも、残念なことに、どんなに台風に文句言ったところで人間が気づいて行動しない限り異常気象は無くならない。
だって異常気象って私達、人間が地球を傷つけた行為の結果だから。
もっと正しくいうと、そうゆう歴史だったから!
その歴史に幕をとじたくて、
世界160ヶ国、全国47都道府県同時開催イベントなんですよ!
☆自然をまもる事は、自分自身も、自分の大切な人も守ることにつながる。
逆にいうと、
みなさん一人一人が自分を大切にすれば、自然を、守れる、地球を守れるんです。
じゃぁ地球を傷つける行為って、どんな行為?
それはね、、、
みんなが必ずやってる身近な行為なんだよ!
つづく






