これは、数ヶ月前の話。
わたしは、突拍子もなく、起業塾に入った。
ちょっと不思議な話になるけど、その経緯を書いてみる。
☆☆☆
数ヶ月前に、こんな話し合いが行われた。
わたしと、わたしの高次元の話し合い。
わたしは、ガイドかハイヤーセルフか神さまか…とにかく高次元のわたし、と話すことができます。
ハイヤーセルフって呼ぶことが多いけど、ガイドとか神さまとの違いは、わたしはよく知らない。
わたしがつながる高次元のわたしは、いっつもなんでも教えてくれるわけじゃなくて、
なんか質問しても無言の時もある(笑)
答えてくれない時もあるの(笑)
ある日、
ベッドの上で、ごろご〜ろゆるゆ〜るしながら、
Facebook見てたとき、いきなりこう言ってきた。
「あ、これ。この広告クリックして。説明会申し込んで。」
最初のうちは軽い感じだったので、
「これ?はーい、OKわかった。あ、その日ちょうど予定空いてる。よく分かんないけど、NLPかぁ…へぇ…心理学興味あるし、いいね、申し込むよ。」
そして、NLPの文字だけを見て申し込んだ説明会は、
なんと、
起業塾の説明会だった(笑)
実際受けるまで知らなかった自分自身にもビックリ(笑)
で、説明会の途中から、
「これ、これやるんだよ。」
て言ってくるんです。
わたしは…
「え…これ!?わたし歌手だよ…?わたしビジネスとか知らないし、いやぁ・・・まわりの人すごそうだし・・・。」
戸惑う。
「ビジネスって響きそもそもあんまり好きじゃないし・・・わたしに関係ないことじゃないかなぁ・・・」
でも、直感が、高次元のわたしが、すごい推してくる・・・!!
新しいことしたい、てゆう気持ちもあったし、
説明会後20分くらい考えた末に、一応決心して、
サインして、家に帰った。
キャンセルポリシーは2週間猶予があった。
その間、
結構揺れた…!!
今なら辞められるよきっと、どうしよう…って。
でも高次元のわたしが言ってくる!
「いや、やろう。」
て。
「大丈夫だから。」
て。
もう、本当にこの声信じて大丈夫なのかなぁ…
と、疑いもした。
でも悩む度に、
「やりなさい、決めなさい。」
て聞こえる。。
すごく・・・、しつこかった・・・(笑)
いやいや、ありがとうございました、その節は教えてくれて(笑)
もう最終的には、
「分っかりましたー!!もうどうなっても私知らないからね(笑)あはは、飛び込めー!!(笑)」
ってゆう勢いで飛び込んだ。
直感に従って勢いで飛び込むのは、結構得意(笑)
面白い人生にはサプライズがつきもの
ちえこより