+ わたし誰かの為に生きるのが、わたしだと思う、それがわたしの為。君以上なんている訳ない。かといって、もう過去にはかえれない。こんなこと言って、わたしやっぱりバカ。でも、誰にもゆわないから、そんな素振りもしないから、だから、そうゆう気持ちがあることだけは嘘じゃないねん。