3歳

諸事情により(後日書きますね)、近くのプレスクールへ編入。


日本人の子供が一人いましたが、あまり一緒に遊んでいませんでした。

まだまだ、言葉でのコミュニケーションが第一ではない年齢なんでしょうね。
いわゆる気のあう活発な子供と走り回っていたように記憶しています。

家では、日本語のみと決めていたので、その辺は分かっているようでした。

というか、日本語で話すと日本語で答え、英語で話すと英語で答えると言う反射的でした。

4歳くらいになると、日本語で話しかけても、英語で答えることが多くなってきました。

その時は、できるだけ日本語で私が言いなおして、繰り返させました。

次男: ‘I don't want to’

私: 「‘したくない’ のね。」
次男: 「うん、したくないの」

 と言う感じで、間違いを正すというよりも、こういうことだよねっと言う感じで、軽く言って繰り返させていました。



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