白夜行白夜行の再放送を見て心が壊れそうになった。 人生の壮絶さ、儚さ、希望、どれも極端であることは小説だがどこか人生を重ねる事が出来る。 人を殺したりというのは日本ではそう現実からは離れるがお互いの絆、見えない未来に私自身も壊れそうになった。 久しぶりにTVの中に入り込んでいる自分がいた。怖い。苦しい。 幸福って何だろう。 人を思うって・・・。 辛い人生も本当に現実に沢山ある。 誰かの為に生きる。太陽の下に生きる為に・・・・。