幸せ格差と食生活幸せの格差は感覚的なものであると思ってます。 私は食事への執着が無い。ほとんどのものが満足のレベルで美味しいものが好きな人とは格差があるでしょう。 人間の欲は際限なく、それが幸せの格差を生んでいくとすれば食事って格差を生んでいくひとつの要因かもしれません。 食べられるだけの幸せを感じることは格差を無くすことにもなり、しいては日本の裕福な状況を見直す第一歩ではないだろうか。