十勝 帯広 不動産とリノベーション 日崎ゆかり

十勝 帯広 不動産とリノベーション 日崎ゆかり

北海道、十勝帯広のリノベーションと不動産(賃貸・売買)、を手掛けている会社で働く新米社長のブログです。
実はとても住みやすい十勝の魅力をお伝えしたり、より自分らしく生きる為の日々の奮闘を共有するためにブログを書いています。

思考が現実化する仕組みがわかりやすく動画になっていたので、普段物理は苦手なのですが、私なりにまとめてみました。

物理が苦手な私がまとめてるので、 間違ってるかもしれませんので、鵜呑みにしないでくださいニヤニヤ

 

全ての物質の元である原子は、

原子核とその周りを高速回転している電子でできています。

 

原子核は、中性子と陽子でできていて、電子は、クオークという素粒子が高速回転することによりできているそうです。

 

中性子=意識

 

陽子=愛

 

つまり原子核は愛と意識が元になっている

 

空気のある空間は、意識と愛で詰まっているため、見えるものと見えないもの全てに意識と愛があることになる

 

電子の役割は現実化すること

 

素粒子は振動や回転を刻み、その振動を触媒としてエネルギーを生み出す。

そして、その状態を人は波動と呼ぶ

振動が早いほど波動が高く、振動が遅いほど波動が低い

水は温度が下がると素粒子の振動数が低くなるので、固まり氷になる

また、温度が上がると、振動数が高くなり、蒸気になる

人間も波動が低いときは、肉体の状態で、振動が早くなり波動が上がるとエーテル体、さらに上がるとアストラル体という意識体になる


また、電子などの素粒子が存在しない原子核だけの集合体をエクサピーコという、これがいわゆる魂というものだそう。つまり、万物には魂がやどり、さらには愛(陽子)と意識(中性子)でできているということになる。

 

こうしてまとめてみると、色々頷くことがたくさんあって、もっと知りたいと思いました。

 やはり、現実化には、愛と意識が大切。心の深い部分に魂があり、それは、愛と意識でできていて、その魂の意思にそって生きることが、現実化も早く、幸せなのかなと思います。


最近娘がブログの挿絵を作ってくれてて、これもそうです。