『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』今は亡き天才舞踊家
ピナ・バウシュ 氏
が残した世界を
巨匠ヴィム・ヴェンダース監督
が映画化したドキュメンタリー作品
世界初の3Dアート映画として
大きな話題にもなっています。
東京国際映画祭の
「特別招待作品」部門で
10/25に日本初上映されます。
監督の舞台挨拶もあり。
って、チケット既に売り切れ。
うわ~、失敗したぁ。
これは、見逃したくなかった。
でも
平日だから行けないけどさ…。
。゚(T^T)゚。
こちらは別のドキュメンタリー作品
前にも書かせていただいた
自論なのですが、踊りとは、
その人の
品性と感性と美学
といったスタンスが
如実に表れる
芸術だと思うのです。
だから素晴らしい
ダンサーさんや
振付師さんにお会いできると
尊敬してしまうのです。
さて、
悔やんでいても仕方ないので
来年の2月の日本公開を
待ちましょう。
話はそれるのですが、
森山未來さん出演の
漫画家・手塚治虫さんの作品から
インスピレーションを得たダンス作品
「テヅカ TeZukA」
の舞台チケットをゲットできました。
また、このblogにて
感想などを紹介させていただきますね。
