『トロン:レガシー』
サウンドトラックを手掛けるは
フランス出身の
エレクトロデュオ、
「ダフト・パンク」
やけにこの世界観に
ピッタリとハマってますよね。
監督に抜擢されたのは
『HalO 3』などのCMを手掛け、
未来的エッジの効いた演出が
得意な映像クリエイター、
ジョセフ・コシンスキー
いいですねえ。
気になってしまうのです。
前作の『トロン』の名シーン↓
この前作がなかったら
大友克洋監督の
『アキラ』の
”金田バイク”
はこの世には
存在していなかっただろうし、
この映画の大ファンである
ピクサーのジョン・ラセター
はCGアニメの世界に
足を踏み入れなかった
かもしれない。
それぐらい影響力のある
映画だったんです。
今作にも期待大。
早く観たいですね。
