CENTRAL Press!! RE-ISSUE
イエ~ス。ヤェ~ス。そんな感じで。昨今Scratchliveやらなんやらで、すっかりレコードをチェックする作業をおろそかにしてましたオレ、ユルい系ラガマフィン(みんなどっちかといったらユルいか・・・。)SLEEPY DREADさん。クラブジャマイカ→ラックストーンレコードと育った私的には、なんという体たらくか!? アカン。アカンで~。
ということでひさかたブリにチェックしてみますた。
ヤバいの満載じゃん。巷じゃ。
え!?こんなんでてんの?みたいな再発もの満載。んじゃチラッと紹介。

まずはオイラの元職場クラジャマから奇跡の再発。SKAファンやROCK STEADYファンには生唾ものの「Caltone」レーベル。
「Caltone」レーベルとはスカタライツのマネージャー、ケン・カルネックが立ち上げたレーベル。いわゆるコレクターズ・アイテムが遂に再発という運びになったということです。"Telano"リスペッ!!
しかも、老舗レゲエ・ディストリビューターの流石のこだわりはオリジナルのカップリングにこだわったということ。素晴らしい!!!!
下記リンクからチェックしてみそ。
▶Club Jamaica

お次は御大"Bunny Wailer"大先生の「Wail N Soul M」レーベルと御大自身のレーベル「Solomonic」 から8タイトル、完全限定シリアルナンバー入りでリリース。まずはその第一弾!!!
「Wail N Soul M」レーベルの"Tread Along"など最高のナンバーでしょう。
実は"Bunny Wailer"はその昔、オレっちが"X-Stasy"在籍時にレギュラーで行っていた(X-Stasyがね)、西麻布Yellowのダンスの開店前に雑誌の撮影を"X-Stasy"のセットを使ってやりたいといことで会ったことがあります。
撮影用のBGM(確か"Bend Down Low)"に合わせて楽しそうに踊っていたカリスマオヤジ。それまで生粋のダンスホールセレクターであったヤングオレは1987年にリリースされ、そのタイトル曲で今回もリリースされた「オレっちがダンスホールをルールしてるのであ~る」と唄った"Rule Dancehall"から、どちらかというと「ルーツの偉人が流行に乗せられてヤってしまった。」、「イケてないオヤジ。」といったイメージで正直バカにしてました。「Wailersのイメージ壊してほしくないなぁ」とも思ってました。
全力でゴメンナチャイ。やっぱジャイアント。偉人だわ。
威厳はメッチャスゴかった。
▶Dub Store Records

んで最後は、なぜか最近激アツだったあのチューンの再発について・・・。
ハイ。"WILLIE ONE BLOOD & TONY REBEL / LIFE IS LIKE A ROAD"。あの米国白人シンガーとレベル・ザ・トニーの変わりダネ、コンビネーション!!!!
オレが今は亡きレゲエクラブ、"代官山Dunia"で毎週土曜日にレギュラーでセレクターしてた頃、リリースされ、ややヒットしてたチューンです。
友達の永井くんがかけてました。当時はレコードを手に入れるにもディスリビューターにも満足な枚数が在庫としてなかったので、この辺のマイナーなチューンは球数自体ありませんでした。それに加えて、オレ達セレクターの給料も超薄給でレコードを満足な枚数購入してると赤字になってしまうといった負の連鎖。故にこのマイナーチューンはオレ的にパスな一曲でした。「これかけるんだったら"Tenor Saw"の"Lots of Sign"かけるし・・・。」みたいな考えもあったし。
だけど妙に印象に残っていた一曲なので、これの再発を見た時はちょっとハイプしちゃいますた。
とにかくチェックしてみてみなシャレ。
岐阜に来た時は見に行かなかったけど、最近YOUTUBEで"Mighty Crown"を見まくってるSLEEPY DREADデシタ。
急募)いやだからホント本気で我々CENTRAL DISCOでは、元気なMCを募集しております。東海三県に在住で特に岐阜に通える人。(もちろん毎日とかじゃござぁせん。)やる気ヴァイブスたっぷりの人。募集します。
詳しくは"メッセージを送る"でメッセをくれるか。下記メアドまで。
splashstore@gmail.com
ということでひさかたブリにチェックしてみますた。
ヤバいの満載じゃん。巷じゃ。
え!?こんなんでてんの?みたいな再発もの満載。んじゃチラッと紹介。

まずはオイラの元職場クラジャマから奇跡の再発。SKAファンやROCK STEADYファンには生唾ものの「Caltone」レーベル。
「Caltone」レーベルとはスカタライツのマネージャー、ケン・カルネックが立ち上げたレーベル。いわゆるコレクターズ・アイテムが遂に再発という運びになったということです。"Telano"リスペッ!!
しかも、老舗レゲエ・ディストリビューターの流石のこだわりはオリジナルのカップリングにこだわったということ。素晴らしい!!!!
下記リンクからチェックしてみそ。
▶Club Jamaica

お次は御大"Bunny Wailer"大先生の「Wail N Soul M」レーベルと御大自身のレーベル「Solomonic」 から8タイトル、完全限定シリアルナンバー入りでリリース。まずはその第一弾!!!
「Wail N Soul M」レーベルの"Tread Along"など最高のナンバーでしょう。
実は"Bunny Wailer"はその昔、オレっちが"X-Stasy"在籍時にレギュラーで行っていた(X-Stasyがね)、西麻布Yellowのダンスの開店前に雑誌の撮影を"X-Stasy"のセットを使ってやりたいといことで会ったことがあります。
撮影用のBGM(確か"Bend Down Low)"に合わせて楽しそうに踊っていたカリスマオヤジ。それまで生粋のダンスホールセレクターであったヤングオレは1987年にリリースされ、そのタイトル曲で今回もリリースされた「オレっちがダンスホールをルールしてるのであ~る」と唄った"Rule Dancehall"から、どちらかというと「ルーツの偉人が流行に乗せられてヤってしまった。」、「イケてないオヤジ。」といったイメージで正直バカにしてました。「Wailersのイメージ壊してほしくないなぁ」とも思ってました。
全力でゴメンナチャイ。やっぱジャイアント。偉人だわ。
威厳はメッチャスゴかった。
▶Dub Store Records

んで最後は、なぜか最近激アツだったあのチューンの再発について・・・。
ハイ。"WILLIE ONE BLOOD & TONY REBEL / LIFE IS LIKE A ROAD"。あの米国白人シンガーとレベル・ザ・トニーの変わりダネ、コンビネーション!!!!
オレが今は亡きレゲエクラブ、"代官山Dunia"で毎週土曜日にレギュラーでセレクターしてた頃、リリースされ、ややヒットしてたチューンです。
友達の永井くんがかけてました。当時はレコードを手に入れるにもディスリビューターにも満足な枚数が在庫としてなかったので、この辺のマイナーなチューンは球数自体ありませんでした。それに加えて、オレ達セレクターの給料も超薄給でレコードを満足な枚数購入してると赤字になってしまうといった負の連鎖。故にこのマイナーチューンはオレ的にパスな一曲でした。「これかけるんだったら"Tenor Saw"の"Lots of Sign"かけるし・・・。」みたいな考えもあったし。
だけど妙に印象に残っていた一曲なので、これの再発を見た時はちょっとハイプしちゃいますた。
とにかくチェックしてみてみなシャレ。
岐阜に来た時は見に行かなかったけど、最近YOUTUBEで"Mighty Crown"を見まくってるSLEEPY DREADデシタ。
急募)いやだからホント本気で我々CENTRAL DISCOでは、元気なMCを募集しております。東海三県に在住で特に岐阜に通える人。(もちろん毎日とかじゃござぁせん。)やる気ヴァイブスたっぷりの人。募集します。
詳しくは"メッセージを送る"でメッセをくれるか。下記メアドまで。
splashstore@gmail.com